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July 27 0909ドニーフリッツ&ザ・デコイズJapanTour!こちらも地元のお祭りのお手伝いで大変で、こちらをアップできませんでした。
このNews, Tom'sの麻田さんからですから、そのまま貼っておきますね。
6月の終わり頃にはご本人のサイトにJapanTourとでていて、どこが?
それはTom'sしかないだろうと話がNetで跳びかっておりました。
このマッスルショールズサンウンドをきかずに死ねるか。。。 という気持ちはよくわかります。
音を聞いたことがない方はMySpaceのサイトできけますから、ぜひ。
===================== ★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ ★■□Tom's Cabin News□■□ --2009.07.26. Sunday- ★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ ======================================================= トムスの先行予約に予想を上回る沢山の申込みをいただきました。 ありがとうございます! プレイガイド等での一般発売も7/25から始まりましたが、 指定席の東京、大阪はトムスのネット予約の方が良い席を確保できます。 横浜、名古屋、仙台も整理券の早い番号はまだありますので 近々のチケットの予約をお勧めいたします。横浜など完売するところも でてきそうです。 仙台は 9/27 日曜日で夕方5時開演ですので遠方の方も日帰りが 可能です。 とにかく各会場満杯のファンでドニー達を迎えたいと思います。 1970年代のMuscle Shoals soundを日本で生で体験できる奇跡を みなさんと一緒に体験する日を楽しみにしています。 このツアーを成功させて次につなげたいと思っております。 どうかよろしくお願いします。 昔ドニーに家に泊めてもらった時にもらった写真を添付します。 マッスルシュオールズスタジオの前で、 左からトニージョーホワイト、ドニー、クリスクリストファーソン、 ジョン・プラインとダン・ペン 麻田 浩 Tom's cabin Tom's Cabin 「聴かずに死ねるか!」番外編!! ■ドニー・フリッツ&ザ・デコイズ ジャパンツアー2009 9月27日(日)仙台 サテンドール2000 9月28日(月)渋谷 O-EAST 9月29日(火)横浜 THUMBS UP 10月1日(木)名古屋 CLUB QUATTRO 10月2日(金)大阪 BIG CAT THE DECOYS メンバー GUITAR : SCOTT BOYER (ex. COWBOY) BASS : DAVID HOOD GUITAR : KELVIN HOLLY(The Amazing Rhythm Aces) KEYBOADS : N.C.THURMAN DRUMS : MIKE DILLO トムス・キャビンインターネット先行予約&ツアー詳細はこちら から http://toms-cabin.com/DonnieF2009/ July 20 7月、8月の横浜StormyMondaySpecial:DavidRalston&DavidCowan
ストーミーマンデーいつも夏の7,8月はいろいろスペシャルやってくれます。 もう明日なんですが、お知らせしてなかったので、Slideギターの名手でもあるDavidの音を聞きたい方は。 7月21(TUE)David Ralston Band : David(Vo,G ), 江口(B)、小島(Key)、鶴屋(Dr) 沖縄在住のSlideギタリストDavidの日本本土ツアーです。年一度なので、東京もありますが、お見逃しなく。 以下の彼のサイトです。 http://www.davidralston.com/index2.html : 8月13,14日はUSよりDavidCowan(Dr)が来日してLiveをやります。Funk、Jazz系の音を期待できると思います。 Davis Cowan(Ds.)牧野元昭(、Derek Short(B.)Maru(Vo.)中道勝彦(Key) July 19 LittleFeatの内輪もめ?他まずは全然異なることから。一昨年に送った99年のチッタのFeatのLiveの写真が
ようやくFeatのサイトにアッフ゜されました。誤って、ホ゛ケたものも入っていますが、 Slideショーであの時の凄いStageがわかります。 Blues写真館では初期のものなので すでに消されていますので、こちらでしか見れません。これはかなり力が入っていましたので ぜひ一度ご覧ください。 http://featphotos.com/Feat_Photos_2000-2001.html http://featphotos.com/lf-1999-12-08/indexss.htm では本題に。 Blues銀座のスモリさんがLittleFeatのショーンが離脱していると書かれていたので、 調べてみました。 FeatのHPのメンハ゛ーのBioみてみた。 shaun bioでは 今年の1月までと記載されている。やめたとは書いてない。 09.1 http://www.littlefeat.net/index.php?page=biosm HPには2月末のシ゛ャマイカでのLive映像もあって、ショーンがでている。 http://www.littlefeat.net/index.php?page=blogs ウイキヘ゜チテ゛ィアみてみたら、2月でやめたと書いてある。理由はない。 09.2 http://en.wikipedia.org/wiki/Shaun_Murphy_%28singer%29 HPのDiscussionとかみてみたけど、何もでていない。そこで探してみたら ホ゛フ゛シーカ゛ーのサイトにショーンが辞めたと投稿があり、以下のHoyHoyメーリンク゛メッセーシ゛ がはってあった。(但し内容がオリシ゛ナルどおりかは、未確認ですのでご容赦を) http://bobseger.forumsunlimited.com/index.php?showtopic=3099 Date: Sat, 28 Feb 2009 23:54:59 -0500 From: Little Feat Members Subject: [Hoyhoy] A Message From Little Feat Dear Fans of Little Feat: After much reflection and discussion, we have chosen to part company with our longtime friend and fellow musician Shaun Murphy. We consider it a great honor to have shared the stage with Shaun and we hope you will join us in wishing her the best in the future. Bill, Fred, Kenny, Paul, Richie and Sam ここに書いてあるのは2.28にショーン以外のメンハ゛ーが彼女と別れることを決めたという通知のみ。 ところが以下の27日にはすでにショーンが、追い出されることになった。破産でもしたのかな? ShirtsRond-Upという 表現がよくわからないけど、お金の貸し借りとかそういうのでもめたんでしょうか? Date: Fri, 27 Feb 2009 14:08:01 -0600 From: Shaun Murphy Subject: [Hoyhoy] Goodbye Hoy y'all, If you haven't heard by now, you will in the near future, I'm sure, the band has decided to kick me out. That's not really why I'm writing to all of you. I must say that I have never met such an incredible bunch of folks in my life, you have become my friends, I will miss you all very much. As some of you already know, I was already in dire straights financially, hence the 'shirt round-up'. So if you hear of anything, work wise out there, (or shirt-wise) please, let me know, I haven't a moment to waste....you are such good people with open hearts and arms, I fear I'll never run across your likes again in this world. I can no longer speak for the band, as it were, but I know they feel the same about you too. I have only wanted to do my very best for them. Thank you all for being there, you are the best!!!!!!!!!! Love ya always, Shaun HoyHoyのメールリストには入る予定ですが、まだこれ以上の詳細を掘る予定がたたないので、 あろは3月5日のホ゜ールのメールです。 Mr.Zimmerへの返答も兼ねてるみたいですので、HoyHoyに それ以前に、ショーンの離脱でVocalが 弱くなる?とかかいたのではないでしょうか? 現在、年間120だったLiveが経済の悪化で80くらいになっていることに触れて、 その上で、ショーンの件はマネーシ゛メントではなくハ゛ント゛としての決定だと明言しており、 彼女を失うことはFan同様、悲しんでいると書いています。 Singer Shaun Murphy has left Little Feat after 15 years in that band. From the LITTLE FEAT Listserve HOY HOY posted by Little Feat guitarist Paul Barrere: Date: Thu, 05 Mar 2009 14:06:36 -0500 From: Paul Barrere Subject: Re: [Hoyhoy] Hoyhoy Digest, Vol 2, Issue 69 hoy hoy all i feel its time to weigh in on this conversation since mr. zimmer made it personal, first and foremost i want everyone to know that the decision to let shaun go took a lot of thought over a long period of time, and it was very painful, and in the end, it was what we felt had to be done to continue as a band ... and it was a band decision, not management, and when i made the call to shaun with one of our managers on the line, it was the most painful call of my life, and i pray that she won't hate me forever for it ... i am sorry to hear that you feel its the beginning of the end mr. zimmer, let me address a couple of points ... perhaps the fact that there are fewer gigs, maybe that is why you feel less accessibility to us ... and there are fewer gigs .. at first by choice, when we went from doing 120 show a year to 80 some these last two years, that was our choice to have more home time, but now with the economy hurting we have already seen one anchor show in florida cancel because of the sponsor pulling out ... and i think that this will become more apparent in the months to come, promoters are scared these days as well ... times are hard for everyone ... but we have done what we felt needed to be done to continue as little feat, and continue we will for as long as we possibly can, for it's still the music that is the hook that keeps us together ..... we as little feat love our fans, in a way that most bands don't even come close to ... some years ago when we threw open the doors and welcomed you all in through the grassroots the family has grown so that we rely heavily upon you all now, and i hope we will still warrant your affection in the years to come and finally about your statement above about my vocals, i am touched by your vote of confidence mr. zimmer, but in fact i have been the main lead singer for a long time, and let us not forget there are the voices of bill, sam, richie and fred as well ... i know it is probably that your heart is heavy for the loss of shaun, as all of ours are, but i wanted you to know that your words hurt me as well and needed to be addressed. hoy hoy - over and out paul [Paul Barrere] July 18 第二回BluesBlastAwardへ投票を米国はイリノイ州のBlues愛好友の会(こんな名前ではないですが、わかりやすいので便宜的に)
でだしているBluesBlast(週刊のNet雑誌)で第二回BluesBlastMusicAwardの投票を行っています。
昨年は40カ国また50州からの投票があったようです。このaward対象は雑誌、アーチストその他業界関係者
によって選ばれたものですが、これを見てるあなたもイリノイBluesWebsiteにアクセスして投票ができます。
投票すると賞品(CD,TShirts、Awardセレモニーへの切符等)が当たるおまけもあり。8月31日までです。
以下がサイトと、選ばれたアーチスト達です。 なお、結果は10月に発表です。
ご参考までに昨年の受賞者も一番したで見れます。
Illinois Blues website
Best Contemporary Blues Recording
Best Traditional Blues Recording
Best Blues Song
Best Blues Band
Best Male Artist
Best Female Artist
Best New Artist Debut Recording
Sean Costello Rising Star Award
July 16 SteveGardnerニューオリンズで録音とJustPlainFolkMusicAward参加由比ヶ浜のSteveの話しを書こうと思ったら、彼がアメリカへ一時帰国したので、そっちの話しを書きます。
但し、浜辺で私が撮影した写真(Live)はすでに彼のBlogにでているのでついでに紹介します。 彼はつい2,3日前に 田舎のミシシッヒ゜ーへ戻り、それからNewOrleansでウオッシュホ゛ート゛チャス゛と録音し、 http://stevegardner-roots-n-blues.ning.com/photo/photo/listForContributor?screenName=27oh4dw5evzkt Steveのサイトより歌詞をお借りいたしました。
July 13 090711 日暮士歳朗バンド・鎌倉・由比ヶ浜Live鎌倉へ着いたら、13:25くらいだったので、江ノ電でEasyにいくわけにもいかず、タクシーで由比ガ浜へ メーター変わりません。よかったけど、浜辺は広い! 音がきこえない。どこかわからない。 チノハ゜ンはいて、ホ゜ロシャツで、望遠レンス゛つきのカメラもって、ワークフ゛ーツなんといういでたちで、曇っているけど、 泳ぎにきてる人が一杯いる浜辺の砂の上を歩きにくいのに、探すのは大変。あげくに、 浜辺におりて右いったのが間違いで、左だった! ヒ゛キニの女性とか一杯いるとこ(浜辺だけではなく 海の家というかCafe的なとこの女性従業員もヒ゛キニなんだ!)に来ることは 滅多にないので、なんか別世界です。笑 そっちは撮らないんで関係ないけど、疑われるかも ですね。 なにしろ来るか、来ないか悩みましたが、天候が暑くなく良いという中、無料でこれが見れるなら 1Hくらいでいけるし、場所もいい。それでは行こうと結論。 到着、13:40 野外ではなく、ちゃんとしたLiveHouseです。cabanon09っていうから なんか催しものと思ってたら、cabanon beach houseだったのです。よくメールをみなかった私が悪い。 http://www.cabanon.co.jp/ なかなか良いとこでしょう? 一瞬誤ったと後悔、ISO100のFilmで 200mm望遠では撮れない! ということで標準に変更。幸い Stageがちょっと上で 前のテスリにもたれて撮影できるし、照明が良いので なんとか撮影できた。 しかし、浜辺でSlideなどと想像していた私がおろかでした。 つくと、インストからすぐJesusOnTheMainLineへ。 うわさ LonsomeTime Walking Blues DarkEndOfTheStreet ShakeHandBlues Jesusにはこの後登場のSteveのBが入っていてアッフ゜ライトのエレキBをやってたし、 WalkingからはB及びHarpで鎌倉のTipitinaの店長がsitinして Trioではなく 5人Band. 演奏けっこうタイトで、夜に綱島があるとは思えないほどで、この前の 横浜サムス゛アッフ゜よりの日暮士さんはLaidBackしてたのかも? 荏原さん(G)はかなりよく聞けた。 私は彼のやってるWalkingBluesは初めてききました。いままで一部だけとかいう経験も 多いので、二部にやってたかもです。でもあのPaulButterFieldのBetterDaysで シ゛ェフマルタ゛ーがやってたDeathLetterタイフ゜のSlide、いいです。 この曲は本当に気に入り ました。Nationalのキ゛ターがよくライトに映えて光っており、その上、Slide,スチール、 テスコの特殊キ゛ターと! みんな持ってきてるから凄いです。Drの小野さんもちゃんと 日暮士さんをみて、リス゛ムキーフ゜してるし(どこで終わるかとか苦労しますよ、やはり) ハ゛ント゛での演奏はいいです。 BaffaloRecordの社長のタ゛ク゛とかSteveGardnerの関係だけではなく、けっこう外人も多く、 雰囲気よかった。ト゛アが開放されていて外をみると 砂浜のむこうに波が見える。 こういう場所でのLiveは初めてだし、いや喜んでしまいます。 お客も短パンとか 水着とか多いし、受けもよく、よいLiveでした。 地面が砂で、そのわりにLiveHouseはちゃんとした作り、(横側の壁も砂を入れて防音化してたようです) 上にはミラーホ゛ールもあるし、けっこう催しも多そうなんで、夏とかおもしろいんでしょうね。 会場は百合が大量に飾ってあって、良い香りがしておりました。 July 10 Stones News & 明日の由比ヶ浜フリーLiveここのとこ3件ほどStones関係で気がついたことを書いておきます。
1.StonesのStickyFingers以前の音のカタログの管理を行って、その寄せ集めアルバム等と、曲の使用に関する権利のあこぎな仕事で悪名をはせた弁護士で、
Beatlesのマネージメントでも問題となった アランクレインが78歳で アルツハイマーで7月4日になくなりました。 Stonesの昔の曲を扱っているレーベルABKO
って、アランとその奥さんのBettyの頭文字をとった会社だったとは知りませんでした。
2.ShineALightのDVDは日本で7月2日にDVDとブルーレイで発売となりました。私はDVDのもう一枚おまけDVDがついているものを買いましたが、
映像はさすがスコセッシ、優れています。本当に画になっています。 Filmカメラだし、大変だったと思いますが、素晴らしい記録となっています。
但し、Stonesの80年代だったらもう少し、シワがみえなくてよかったのにと思ってしまいました。
DVDに入ってる、海外版のプロモーションVideoは何回みても 映画より凄いと感じます。
3.今月号のブギウギPiano特集のBlues&SoulReview誌ですが、来日のミックテイラーのInterviewをしているのは良いのですが、その紹介の中で
今回の来日メンバーのKeyが”ニッキーポプキンス”と書いてある、私彼が本当にでてたなら見に行っています! とっくに亡くなってるピアニストの名前を
書いて、編集もきがついていないようで、Stonesファンでないと知らないことでしょうか? ミックテイラーは2回目の来日からKeyはマックスミドルトン
がいて、ひさしぶりに今回も彼がきております。 ちょっと残念でした。
明日は遂に天気よさそうですね、バッファローのダグさんからもメールが再度きておりましたが、由比ヶ浜のLive無料で、これだけのものを見れるという機会は
ないでしょうから、 時間がある方は是非見て下さい。
公演タイトル: BLUES and BLUEGRASS on the BEACH @ Cabanon'09 !! 日程: 7月11日 場所: Cabanon'09海の家 鎌倉由比ガ浜海岸 http://www.cabanon.co.jp/ 由比ガ浜公園交差下、 江ノ電・由比ガ浜/和田塚より徒歩5分
チケット料金: 入場料無し(フリーイベント) July 09 090728*電気HarpMadness,高円寺、ダチビン今月はいろんな良いLiveがありすぎて絶対に時間とお金がなくて困るくらいですが、月末に八木のぶおさんとKotezのHarpMaddnessが
あります。あまりTwinHarpとかみたことないんで、特にこの二人は吹き方も違うしおもしろいのがみれるでしょうね。
~~~ 2009年7月28日(火)~~~
【場所】 高円寺「抱瓶(タ゛チヒ゛ン)」 〒166-0002 東京都杉並区高円寺北3-2-13 【HP】 http://www.dachibin.com/ 【mixiコミュ】 http://mixi.jp/view_community.pl?&id=38805 【出演】 八木のぶお(Harp/Vo) KOTEZ(Harp/Vo) 和泉 聡志(Gt/Vo) 高瀬 順 (Key/Vo) 江口 弘史(Ba) つのだ 健 (Dr/Vo) 【GUEST】 ウィンチェスター・ニテテ(Perc) 【開場】 17:00 【開演】 【CHARGE】 詳細未定 \,- 【問い合せ】 Tel 03-3337-1352 Fax 03-3339-1565 E-Mail :mail@dachibin.com 追伸、現在発売のヤングギターのロバートクレイの特集は先月の日比谷野外音楽堂のJapanBlues&SoulCarnivalからの写真で
1ページ作っており、ちなみに写真は全部私のです。いや嬉しい。 私のBlues写真館で確認してみて下さい。
ちょっと宣伝でした。
7.11の由比ヶ浜のフリーLiveは天気でどうするか決めます。さてさて。。。 悩むところ。 July 06 7.11フリーBlues&Bluegrassコンサート追加情報バッファローレコードのダグさんより詳細の連絡がありました、よき音楽を楽しむにはよい環境だと思います。ましてフリーコンサート! 時間がある方、お近くの方は是非! 公演タイトル: BLUES and BLUEGRASS on the BEACH @ Cabanon'09 !! 日程: 7月11日 場所: Cabanon'09海の家 鎌倉由比ガ浜海岸 http://www.cabanon.co.jp/ 由比ガ浜公園交差下、 江ノ電・由比ガ浜/和田塚より徒歩5分
チケット料金: 入場料無し(フリーイベント) 出演アーティスト: 日倉士歳朗バンド/スティーブ・ガードナー&フレンズ/The Taro Band/no entry/and more! ブルース、ゴスペル、ブルーグラス、ジャグ! 開場/開演: 13:00/13:30 (20:00まで) お問合せ先: 0467-61-1398(バッファローレコード) -------------------------------------------------------------------------------------------------
13:30~ 日倉士歳朗バンド 素晴らしいスライドギターに驚かされます。ニューCDは "Sacred Steel"ギター中心のゴスペル&ブルースアルバム。最高です。 日倉士歳朗 guitar, steel guitar 小野 秀夫 drums 荏原 和弘 electric guitar
14:30~ スティーブ・ガードナー&フレンズ アメリカン・ルーツ&ブルース・フロム・ミシシッピー。カントリー・ブルースとアメリカン・ルーツ・ ミュージックの神髄を、ナショナル・ギターとハーモニカで、たっぷり、じっくり聴かせます。 スティーブ・ガードナー guitar, harmonica, vo. 中瀬 ヒサ bass 尾島 ユウ drums ビル・ベンフィールド mandolin
15:30~ The Taro Band マンドリンで、ブルーグラスで、ロックで楽しいジャムバンド♪夏の海が呼んでるよ~ Taro mandolin, vo. 丹菊正和 Spicy Beat Percussion, vo.
16:30~ TBA 19:00~ no entry オーガニックグルーブとエレクトロフィーリング、好奇心に満ちた実験性とポピュラリティーを 併せ持つグローバルハイブリッドサウンドと映像で知覚の拡大、至福への旅へと誘う8人組。July 05 日暮士さん無料Live7.11及びBS放映予定バッファローレコードのHPには現時点ででてませんが、7.11のフリーコンサート、おいしそうです。しかしその日の夜にはさらに
綱島で 荏原バンドと一緒にLiveですね。 それと6.27のサムズで録画した映像の放映が決まりました。
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11日(土) 昼 : 鎌倉 由比ガ浜海水浴場 : 0467-61-1395(バッファロー・レコード)
" CABANON'09 - Blues & Bluegrass on the Beach " 日倉士歳朗バンド(& 小野秀夫、荏原和弘)、スティーブ・ガードナー&フレンズ、The Taro Band、 and more OPEN/START13:00 Free(ドリンク代別途) 11日(土) 夜 : 綱島 BLUE CORN CAFE : 045-531-0700 : " & 荏原和弘、小野秀夫、笠原敏幸、Chika " July 04 090630:ブル松原&Bluesマングース、Hub、浅草30(火)浅草 @HUB 【BLUES NIGHT vol.2】ブル松原(vo) & HUB ブルース・マングース >八木のぶお :harp/管野淳史:tp/日ノ下慶二:pf/磯崎丈:b/平林義春:drs /TAME:gtr これは飲食含めて考えると、けっして高くありませんでした。 この内容がみれる のですし、1600円のチャージは安いと思います。 (感覚的個人差はあって当然ですが) この日は会社でお客さんとの予定がドタキャンでこちらに行くことに決めました。 帰りとしては浅草は遠くない。場所もRoxビルの傍。 始まる時間も早いし。 実際三部まであって、こちらにはGのTameさんのDuoの相方 Amiさんがゲストで唄うということを知らなくて、 彼女が二部の時に到着して、こちらが三部前に失礼しようと挨拶へいったらゲスト で唄うとのことだったけれど聞けなかった。 そこまで聞いたら、完全にコストはカバーしてそれ以上のものがあるはずだった。 (残念) SoulFoodCafeのリズム隊に、新宿JazzFestで一緒にやったこともあるし、こんどツ アーもやるというブルさんと菅野さん、ブルさんと昔から の仲の八木さん、最近売り出し中のPの日ノ下さん(よいリズムのピアノです)、 鬼ころしBBのTameさん。 一部はブルースで、二部はJazzyに決めて、各曲ではリ ズム隊以外のソロをまわし、二部の終わりではリズム隊にもソロ。こういうのは、 全員の腕まえは当然のこと、センスが問われます。 他ではみたことがないメンバーの組み合わせであったにも係わらず、やはりそこは プロ! 八木さんがやりだすと、Warかと思うし、 Tpがやりだすと、NewOrleans系の音かな?とも思うし、HarpとTpのユニゾンやった り、ギターもソロかなり練ってた感じとか、 Voは昔から感心していますが、こういう方がいるんだというくらいいつも印象的で す。この日は黒のサテン?のスーツに、ピンクのサテン?のシャツ、 ネクタイがアメリカ国旗(どこで売ってるんだ?)靴は白黒のウイングチップ、ス テージ栄えします。 Hubは、これも驚いたことに7:10頃についたら、奥の方しかあいていない。そ の上、あとから結構入ってくる。火曜日の夜ですが、 浅草なのかな?常連も多いようで、5-60名以上は入ってた。 もっと驚いたのは、常連さんらしい、カップルがStage前の左側の席にいて、男性 はこれまた白黒のウイングチップで、シャツの上にチョッキとか 羽織り、女性も髪をアップにして、タイトスカート(スリットも入っております) で、キメてるなと思っていたら、やはり一部の最後のシャッフルで 踊りだし、二部も最後の3曲も踊っていた。それがダンスのDuoなんですよ。Stage 前でジャマになる感じではなく、画になっている。 写真なら踊りの方を撮影してバンドを背景にしても画になる。 鬼ころしBBの HoneyBeeでもこういう風なうまいダンスを踊っている カップルをみたことがあるが、画になるようには練習してるんでしょうね。 この 場所はGospelもやるようですが、NewOrleans系、 Swing系のJazzバンドも多いようで、そこらへんで常連が多いのかもしれません。 このバンドまたやったら見たいです。 一部19:20-20:00 Instrumental Money's getting cheaper Reconsider Baby You don't love me Gee baby, ain't I good to you Everyday I have the blues 二部20:20-21:05 Instrumental Is you, isn't you my love (こういうタイトルだったと思います) Truly but I should love you Baby, OK you win (duet ゲストの女性シンガー) ## (Vo,女性シンガー) Route66 (同上) If you love me like you say 浅草 @HUB 03-3843-1254 浅草1-12-2 1F http://www.pub-hub.com/hub_asakusa/ July 02 090627・日倉士歳朗 「STEEL MADE」 発売記念Live!!、サムズアップ、横浜6/27 sat 日倉士歳朗 「STEEL MADE」 発売記念Live!! Blues写真館にちょっとしたら写真をあげられると思いますが、その際には、この時DigitalCameraで入ってくれたMさんの写真も 使用する予定です。当日は16:20くらいから音合わせの撮影で入りましたが、日暮士さんはインタビューもあり、14:00には入って いたとのこと、バンドはこの時点で音を出せる状態で、すぐチェックが始まり、亜美さんVoのアメイジンググレースを練習の時はスローだった ので本番では早くするということで、彼女のすばらしい唄をここでも楽しめ、オースザンナ、18:00近くなって佐藤さんとの アコスティックのチェックを始めた所で、テーブルの準備開始ということで、外に並びにでました。しかしバンドの音、良いものです。 |
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