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May 31 0906&07のLive(東京・横浜)近いところでおもしろそうなLiveですが、自分の方の用事もあるため、本当に限られたもの
しか紹介できませんが。。。
横浜・関内Stormy Monday 6.28(日)kaz南沢&SuziKim (この組み合わせも) 7.21(火)David Ralston (沖縄在住のSlideキ゛ター!)見るのを期待しております。 次郎吉へもでる予定があるようです。
横浜・野毛 BorderLine 7.3(金) Kotaro&櫻田Duo (初のボーダーライン登場)
次郎吉 6.14(日)WeepingHar妹尾 還暦、復帰記念Live (キ゛ターは吾妻さん) 6.26(金)タイロン松本!(たまに聞きたいです、あのVocal)(Bはロミー木下) 6.27(土)UltraSoulSession というのがありますが、 かなりあそこで回数やってるんでしょうか? May 28 Ike&TinaTurnerTribute/イケ&エフターナー6,7月のLiveでおもしろいものを紹介しようとしてるんですが、まだできて いません。その際に偶然みつけた、Soulたっぷりのバンドのお話です。 いままで さすが Ike&Tinaのバンドはいないと思っていたんですが、 嬉しい誤解でした。現実にTinaは東京とJakartaでみてますが、 Ikeは強制送還で見れなかったら、それで見れなくなってしまったし、 アイケッツなんて、友人ではみた人いましたけど、私はみれなかったし、 このバンドは期待します。 予定チェックします。 イケ&エフターナー Ike&TinaTurner Tribute:
このLiveの写真をご覧下さい!いやsoulです。 http://howdygoto2.exblog.jp/10331215/
★ イケ&エフ・ターナー with イケッツ
映像は May 27 Tom’sCabinの休止!本日よりタ゛ンヒックスの日本ツアーが開始されるTom’sのサイト及びメールで 麻田さんがこのツアーで最後になる可能性を示唆されています。 新たなるスホ゜ンサーが見つからないという状況下で仕方ない 選択ということは理解できますが、 本当に33年に渡って、良い音をもったアーチストを招聘されていた トムス゛キャヒ゛ン、また日本でよい音を聞ける可能性が小さくなって しまい残念です。 スホ゜ンサー探しがうまくいって、また再開していただける ことを期待します。 http://www.toms-cabin.com/osirase.html
麻田さん、お疲れさまですが、まだ可能性を模索して下さい。 ファンとして期待しております。
ダン・ヒックス & ザ・ホット・リックス Japan Tour 2009 May 25 PGF/JapanTour2009 そのほか24日の日比谷のBluesCarnivalで(そっちの話しはあしたにでも
でも充実して満足でした。)
明らかになったことが二件あります:
PGF(PapaGrowsFunk)の2009JapanTour: 7.23福岡Gates7、7.24大阪なんばHatch,
7.26石巻LaStarada、7.27横浜ThumbsUp. (ニューオーリンズのMapleLeafの予定を変更しての来日) バッファローレコードのダグ氏に感謝します。
##個人的には その頃夏祭りが金ー日まで続くので無理でしょうけど。
まだみてない人は絶対に見てください。このLiveは濃いです。
あと、BluesCarnivalではおなじみの 後藤ゆうぞうOr/Andカメリアマキ
1)後藤ゆうぞう のソロツアー(東京)
6.26 巣鴨Studio4 6.27 八王子 LiveBarXYZ->A 6.28 白金 Coolies Creek 2)後藤ゆうぞう&カメリアマキBlues&音頭カーニバル2009
11.21 高円寺 次郎吉 11.22 西早稲田 音楽室DX では。楽しみが増えました。 May 21 R.Stonesのリマスターに関するNewsひさびさにStonesネタを。
IORRのサイトでも指摘されておりますが、ユニバーサルが最新の技術でリマスターしたStonesをと!
どーっと売り出しておりますが、(StickyFingers以降ですね)
その中のGoat'sHeadSoupのLPの有名な曲であるStarStar(原題StarFucker)
の歌詞が部分的に昔のUS LPのようにぼかされているのが問題になっています。
例のKeepYourP##syClean という箇所がよくきこえないということらしいですが、
リマスターやって、今頃これをやる必要もないでしょうに。
DoorsでさえBreakOnThroughで、SheGets(High)の ( )部分がリマスターで
カットされた部分がもどされてきこえるようになった時は驚いたものでした。
これと逆ですから。。。 本当に残念です。
でも最初のCD化の時にサタニックマジェスティーズリクエストのSingThisAllTogetherの最初のPianoの
音が一音なくなってるのに気が付かれて、?だった方も多かったと思います。
リマスターでは復活してるようですが、私はさらには買いません。
GotLive、IfYouWantItも、リマスター盤はMixを完全にモノにして、最初の紹介とか
長くなって良いかと思っていたらSatisfactionの最後のDrとVoの繰り返し
が (あれってStudioでいじくったから?)完全に切られて、ちゃんと終わるように
なっていたり、(私はリマスターを持ってますが、昔のはLPなので、ききたい時に困ります)
サタニックみたいにProducerがいたずら?いじくったというので 今回もやられたら
本当にいやですね。 May 20 5.23:横浜・ハウリンYou娘Live、国分寺・コージー大内&ローンウルフ造田Live5月23日(土曜日)のLiveでおもしろいもの二件みつけました。
SNSのMixiで、以前より個人的にLiveをProduceしている方がいらしゃいます。 LeoDuoもやったことがありました。その方が先月よりまたLiveのproduceを 再開され、いなたMusicSalonというのを開催されています。今度は二回目。 わかります。 また、横浜ではなく、国分寺のLiveCafe ギー(giee)では 唯一無比の「日田弁ブルース」を歌う!「弁ブルース」(吾妻光良氏命名)は味わい格別!】
ここのところ阿佐ヶ谷のOilCityでもちょっと前ほどでていないので貴重です。 楽しみましょう。 May 19 日暮士歳朗・SteelMade(新アルバム)発売記念ツアー2009日暮士さんのSteelMade(新譜)発売記念ツアーがすぐ開始となります。
これから一ヶ月、北海道、東北を中心に 来月の24日の横浜でのめったにみれない フルハ゛ント゛でのLiveまで続きます。ハート゛ロート゛です。 新譜が、かなりエレクトリックでハート゛だという話しを聞いてますので、 期待しています。 私は24日にまいります。 この時期にツアーで体をこわされませんように。 5月 22日(金):郡山Folk酒場6575 23日(土):仙台 Chop-on 24日(日):弘前 Blues'N 25日(月):函館 Bar G-Barz Solo&with 武部悟 27日(水):倶知安 ローフラウンシ゛ 28日(木:札幌 フライアーハ゜ーク 29日(金):札幌 S.R.V.キ゛ターワークス企画 30日(土):幕別町 LiveStudioOverDrive 31日(日):網走 BarClap 6月 3日(水):紋別 有馬馬21 5日(金):稚内 BBMusicClub 6日(土):旭川 Jazz&SoonVir 7日(日):岩見沢 M'sBar 9日(火):札幌 Bar琉吉 小春南 10日(水):札幌 FamousDoor 12日(金):十和田 ハミンク゛ハ゛ート゛II 13日(土):鹿角市 Cafe Tanaka 14日(日):八戸 A7 以上は基本Solo(追加記載がない限り) 24日(土):横浜ThumbsUp 佐藤克彦(A.G)、荏原和弘(E.G)、倉本巳典(B),小野秀夫(Dr) 木村直之(Organ、ニヒルBro.)、三松亜美(BackVocal) May 18 Blues写真館アップ:Bob'sFishMarket、090425、at ぐ、下北沢当日の話しはちょっと前のBlogに書いておりますので、4月25日よりちょっと後のあたりを見てください。 私のBlues写真館の管理人さんが忙しさにめげず、これだけの写真をアップしてくれました。 今のBob'sが見れます。
こういう表情が撮れたバンドもめったになく、すべてを見せていただきました。 そういう意味で非常に意義があるLiveでした。また撮影できたことが名誉でした。 http://www5a.biglobe.ne.jp/~detectiv/bobs09top.htm Bob'sFishMarketのメンバーの皆様、また ぐ の関係者の皆様に
感謝いたします。 May 16 Blues写真館にアップKelly Joe Phelps, Quatro,Shibuya,Tokyo 090416Blues写真館の管理人さんがKellyJoeのQuatroの写真を アップしてくれました。以下でご覧下さい。 彼のギターをひく姿と音がきこえますように。
May 14 ホ゛ニーレイット/タシ゛マハールシ゛ョイントツアー2009(BonTaj Roulet ツアー)今年の夏はホ゛ニーとタシ゛という変わった二組をヘット゛ライナーとするツアー(ホ゛ン・タシ゛ルーレットツアー)がUSではみれそうです。 共通項は社会問題で、いろいろな問題を改善・解決していくためのBonTaj改善活動基金へ、チケット一枚から1USDを拠出してもらいBonTaj Roulet website でファン投票により選ばれた人権、環境、クリーンエネルキ゛ー等の問題に対していくということです。またもっと高価なVIP、フ゜レミアチケットについては(これって最前列の席でしょうね?)NPOのThe Guacamole Fund が社会改革フ゛ルーフ゜への援助のための資金集めの糧として販売するとのこと。お二人は70年代からLiveでホ゛ニーがタシ゛のオーフ゜ニンク゛をやったりして、73年にはタシ゛が彼女のTakin’MyTimeをフ゜ロテ゛ュース、またホ゛ニーもタシ゛の96年のPhantomBluesにVocalで参加したりしています。タシ゛は昨年新譜のMaestroを発売したばかりですし、二人のJamも期待できるでしょうね。こういうのを日本でやれば1人だとめったに呼べなくても、おもしろいと思いますが。 BonTaj Roulet Tour Dates May 12 進行形のBlues/Rock/JazzのLive音源サイト NPR70年代のBluesからRockまでのすばらしい音源はすでにWolfgang'sVolt等を紹介していますが、 最近のおいしいLiveを紹介しているNRPというサイトを紹介しておきます。 以下はLittleFeatの昨年のアコLiveです。 DixieChiken等聞く価値があります。 音もいいです。 http://www.npr.org/templates/story/story.php?storyId=103891365 NRPにはRockからBlues,Jazz、Woldまでいろんな音のLiveがあります。 聞く前に宣伝が流れるので、それで営業しているのだと思いますが、 上はDerekTrucksもあるようですが、まだ見つけてません。 嬉しいサイトです。 May 10 2009BluesMusicAward本年のBluesMusicAwardのニュースもNet経由すぐ知ることができます。5月7日に開催された30周年記念のAwardはメンフィス、テネシーにて46人の出演者を迎え6時間にわたり行われました。BBKingのシリウスXMチャンネル衛星ラジオでは中継されていますが、良いNewsとして、撮影されていて、秋にはDVDが発売とのことです。以下の29のカテゴリーでの発表です。エデン・ブレントのピアノは聞いてみたいと思っていますし、Li’lEdがバンドで選ばれたことは嬉しいです。(ソロLiveで東京でみたうちであれほど良かったLiveも少なかったです。)Buddyはやはりよかったから当然ですが、個人的に期待してたルーシーフォスターを押す声もあったのですが、無理でした。私の知らない人もいらっしゃいます。まだまだ楽しみは続きます。 入賞者は: Acoustic Album of the Year : Acoustic Artist of the Year:Eden Brent Album of the Year: B.B. King Entertainer of the Year: Band of the Year: Best New Artist Debut: Contemporary Blues Album of the Year: Contemporary Blues Female Artist of the Year: Contemporary Blues Male Artist of the Year: Historical Album of the Year: Instrumentalist - Bass: Instrumentalist - Drums: Instrumentalist - Guitar: Instrumentalist - Harmonica: Instrumentalist - Horn: Instrumentalist - Other: Pinetop Perkins Piano Player Award: Rock Blues Album of the Year: Song of the Year: Soul Blues Album of the Year: Soul Blues Female Artist of the Year: Soul Blues Male Artist of the Year: Traditional Blues Album of the Year: Traditional Blues Female Artist of the Year: Traditional Blues Male Artist of the Year:B.B. King 以前はこのアワードは"W.C. Handy Awards,"でした。3000人にも及ぶ世界各地で登録しているBluesFoundationメンバーおよび12カ国に及ぶ16Blues組織の160人のメンバーにより投票されて決定されています。過去はこのBlogにも掲載していましたが、詳細はTheBluesFoundationのHPをご覧ください。winners The Blues Foundation website. May 05 偉大なるSoulman清志朗に捧ぐ自宅のPCが作動しなくなって、新たなPCを弟より譲ってもらい、本日よりNetを再開できるようになりました。3日の朝の新聞をみての驚きは大変なものです。
清志朗のNewsは本当に残念です。遅くなりましたが、Fanとしての自分の思い出を記しておきます。
RCSuccessionは70年代の初めは好きではなかった。ぼくの好きな先生 が高校生のHW聞いてた私にすっと入ってくる曲ではなかったから。
それが変わったのは、79年のSpringCarnivalで、Electric化した彼らが、ぶっとんだStageをやったと弟から聞いてから。(せっかく券持っていたのに、用事でいけなくなって弟が変わりにいったのです。カルメン・マキ+Charがトリだったんです!私が初めて見たのは、80年代初めの横浜スタジアムでのJapanJam(CheapTrickがトリ、ほかはサザンとかもでてた)、2日目の最初に事前お知らせなしの特別ゲストで出演したRCは、最初に”チープトリックです。”とでてきて、”RCSuccession横浜初来日です!”ときた。そこから よーこそ!が始まり、
アリーナで数人の女性Fanが立ち上がり、”キヨシロー!”ほかは誰も反応せずだったけど、私は、スゲー!と感激して、その年の秋の女子美の文化祭を見に行った、女性が多いのと、始まったら、70年代の武道館並みに前へ押し寄せる凄さ。私は真ん中でゆうゆうで見れたけれど、日本のStones!だと思って、それ以降も支持し続けた。その次は上田正樹とSTWの
再結成の日比谷野外音楽堂で、なんとRCがサポートで、Liveのうたい文句が”雨天決行、台風結構!”、幸い天気はよかったけれど、野音は満員。それででてきたRCのバックは生活向上委員会のフルバンド(10数名)、それでドカーンと始まって、SweetSoulMusic(DockOfTheBay)、Slowバラード、雨上がりにとかやると、お客の多くは腕を上げたりしてる、
あの時点でFanの多さにも驚いた。このときのSTSは完全にRCに食われていた。あの昇り龍の勢いの時に組合せたのが間違いでした。
宝島はあのころからRCを積極的に支持していて、別冊”愛し合ってるかい”は笑いもあり、傑作だった。切符が手に入らず、みれなかったけれど、次は横浜スタジアムでの
真夏のR&RShowで、サムムーアとチャックベリーと競演した時。あのときトランジスターラジオを観客に歌わせたけれど、距離があって、音のズレがあって、あわすのが大変だった。
オーヤとかアンコールで坂本教授夫妻(当時)が飛び入りしてPianoを連弾したのも覚えている。ちょっと前だったか、横浜文化体育館でもみて、Virgin-V'sも一緒、ダンス(あれは
Stonesの悪魔を哀れむ歌みたいでした)エンジェルはアンジーだった。お客がいすに乗ると、係員がひきずり下ろしに来て、いやはや大変なLiveで、その上、その前の静岡でのLiveで
ビニ本をStageに投げられて、お客に見せたら、会場の使用禁止になった話をして、そういうことをすると、みんな悪い子になってしまいますよ。とチャカしたら、横浜市の堅物はRCの横浜市の会場使用を89年まで禁止してしまった。 あとサマーツアーのころに川崎でみて、81年のStonesツアーと同じ坂にしたStageを設定して、(動くのが大変だったらしい)Liveをやっていた。本当に私にとってはStonesと同じだった。(友人たちは81年のStonesツアーを見に行ったりしていた) あと日比谷野外で、ドカドカうるさいR&Rバンドで始まるを見た(厚生年金かもしれない、でも厚生年金ではなぜか黒いゴミ袋を服の上から着てる女性たちがいっぱいいた) それでずっと見れなくて、TVで年末の武道館を見たりして、あとカセットのLive買ったりしたけど、LPは友人から借りたラプソディーとEP/LPだけ。シングルは結構持ってた。結局、89年の横浜のソゴーデパートの上のホールでのLiveが最後だった。
(あのときが横浜での会場使用解禁になったらしい)。 清志朗はMickで、Otisで、Samムーアだった。
RCが休止して、ソロでBookerT&MG'sをバックにメンフィスの曲をやった武道館も見に行った。RCとは違ったが、あの頃は体がHRではなく、あーいう音に合い始めていた。
06・07年にはサムムーアのひさびさの来日で、彼に会えたかもだったけれど、行った日には彼はでなかった。
I Gotta 感謝ForYouとかバチバチAlright. いろんないいまわし覚えています。
今年の初めに大阪で、80年代というSoul不毛の時代に現れたSuperSoulBand・Voice&RhuthmのVo砂川さんのV&R解散後のソロLiveに清志朗が出演したVideoを見ることができた。こういうのがあるのは聞いていたが、本当に見れたのは奇跡だった。友人たちにこの場で再度感謝します。 本当に凄いLiveだった。あんなに狭いLiveHouseで
砂川さんと清志朗が唄っている。 その偉大なVoであった砂川さんも逝ってしまい、今度は清志朗! 本当に残念です。
いかしたSweetSoulを聞かせてくれた、Stonesのノリを聞かせてくれた彼に感謝します。 偉大なSoulSingerの思い出としてこの日記を残します。
(本当にとりとめもなくなってしまったけれど、これが今の私です。 またいつかその歌を聞けるときまで)
May 01 090425(土)BOB'S FISH MARKET再結成!敦賀隆(g.,vo.,ブルースハープ) 日倉士歳朗(スライドギター,vo.) 前田政明(drs.) 吉田達二(b.,cho.) ゲスト 国見敏博(p.) 大ちゃん(g.,vo.) あとでLiveの時にもいっていたけれど、ここの“ぐ”のマスターの陽介さんが昨年12月に亡くなって、その前からBobsいつやるの?と働きかけていたらしい。それがきっかけて、今年に入って練習をやって、今日に至ったと。陽介さんの写真はちゃんとStageが見える上の棚に飾られていた。やはり70年代を探していたんでしょう、無意識に。自分の来た所を。 そうこうするうちに、敦賀さんが息子さんと奥さんを連れて到着、それから日暮士さん。機材がある人は車の駐車まであるので大変。大ちゃんも来て音を出し始めるが、これからが大変。Drが響くから(他のお店に聞えるから)ミュートしたり、ピアノが10デシベル音が低いというので、そちらに他の楽器を合わせたり(今のDigitalチューナーは便利です!)15:40分くらいから音が出だす。 コーヒーの湯気が暖かい、DixieDown(そうですバンドです),CallMeTheBreeze等、多くの曲の頭だしとかやって、17:00には大ちゃんのアコ・ソロ3曲、その内一曲はHardRain’sGonnaFallだったからではないだろうが、外は大雨。本当に長い間やってるバンドの音!期待してた通り。しかし音あわせの間じゅう電話が入って、当日混雑していますからと説明している。予約してるからいいけど、いったいどうなることやら。 音あわせは一段落したので19:00Open19:30開演ということもあり、一度外へ、することもないので、南口のStompの上の自然食の千草へ。70年代からある店(当時は入りませんでした。今は感覚、食べるものぴったりです)焼き魚定食にかぼちゃを食べて、コーヒーを帰りに一杯飲んで、“ぐ”に戻ったけれど17:50、ドアの前で待っていたら、お店の人が入れてくれた。雨のせいもあるんでしょう。中にはすでに3,4名お客さんがいた。私は最前列のStage向かって右端の日暮士さんの前にすわる。これで一安心。あとは段々混雑してきたけれど関係ないと思っていた。しかしやはりうまくいかないこともある。開演の 10分前くらいになって最初は後ろの二列の席を立ち見にするので取り去ったのでしたが、遂にあまりに混雑してきたので全席を取り払い、AllStanding!に。すわりで50席の会場に100名以上いるのだからしようがないが。これは大変だった。カメラのかばんを足の所において、満員電車で立ってるごとき有様。それで撮影しておりました。 19:40分にはお客さんで埋まっていた通路とかきわけメンバー登場、ひさしぶり!とすぐ演奏を始める。お客さんも私より年上がけっこう多い、みな70年代から来たのだ。 (一部) コーヒーの湯気が暖かい 丘の上にただずんで TheNightTheyDroveOldDixieDown かんぱい ぬくもり 歩きはじめたよ (大ちゃんコーナー)3曲(うち一曲はAHardRain’sGonnaFall) (バンドにもどり)ストックホルムの風景 (二部) DownInTheFlood いつだって風はふいている 夕闇で のっぺらぼう (日暮士さんコーナー:バンドのリクエスト) ShakeHandBlues(左手・右手) ダメじゃんBlues CallMeABreeze ラストチャンス DarkEndOfTheStreet また吠えたよ (バンドにもどり)TheWeight (harpに長野からきたDeadのSweatを着た人が入った。 声もHarpもうまかった、バンドの雰囲気にあう人でした) 遠い国まで (アンコール) IShallBeReleased (これとウエイトは大合唱となりました) 今夜は一杯 これで22:40分、お客さんは古くからのバンドの知り合いも多く、親交を深めていたが、私は電車なので駅に急ぎ、家に到着が夜中の前となった。 実に70年代をひさしぶりに感じた音だった。カントリーRockになるんだろう、でも声いいし、バンドの音。価値を感じた。 但しお客も性格まで70年代が多く、酒をこぼしたり、あの混雑でタバコを吸ってる人までいた。こういうのは昔の日比谷の悪夢です。残念。 でもバンドはCDを作成するとか、Liveもやる計画もあるようです。歓迎します。またお待ちしています。“ぐ”は5月いっぱいで今の西口の店をしめて、南口へ移動するとのことでSpecialLiveが目白押しです。近くの方はぜひ。 (但し、オリジナルメンバーのはっちゃん?は今回見つからなかったらしい。) もうすぐBlues写真館にPhotoもアップしますが、日暮士さんとDrくらいしかわからない。皆変わってます。(お客も、私も)
PhotoはまたBlues写真館にアップする予定ですので、少しお待ちを。 |
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