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April 30 AshGroveの60年代の音源が聞けます!まずはNewsから、現在Blues&SoulCarnivalの撮影の許可をお願いしておりますが、RobertClayがどうやらOKもらえそうです。大西さんからはOKいただいているので、
他のアーチストへの確認を急ぎます。 お楽しみに。 では 貴重な音源のNewsです。 Woflgangもなかなか良くやってくれます。
Wlfgang'sVault(フィルモアのビルグラハムの音源)にLA AshGroveの貴重な音源が加わりました。(このクラブは1958年開業の白人が初めてBlues,Gospelに注目してグルーグラスからいろんな今でいうワールドMusicを提供したLiveHouse。EdPearlが設立し、当時の差別的な環境にあって、その先進的姿勢を貫いたため、69年から3度も原因不明の火災にみまわれ、73年の3度目の火災で閉店となった。) また新たに初代GMだったフィリップメルニックの貴重な写真も見られます(買えます)JonnyOtisショーでのSuggieとか、Wolf、Muddy,Lightning、アルコリ Blues系だけでなく、Gospel,ブルーグラスまであります。 音源も以下をみればわかりますが、60年代。貴重ですね。 ぜひWolgang'sVaultに登録して、聞いてみましょう。 しかし80年代に日本に長期滞在していたハムザエルウディーン(ウードの奏者)が 70年にすでにここで演奏しているとは! 先進的です。 http://concerts.wolfgangsvault.com/dt/lightnin-hopkins-concert/20053712-4099.html?utm_source=NL&utm_medium=email&utm_campaign=090428
April 28 StandByMeのコラボ作品Video!NYで活躍されている ギタリスト鈴木ヒロさんから教えてもらったVideoです。
この南から北から西から東からの人々が映像と音でコラボする
StandByMe 何か良いものを感じれたらと思って、こちらにも
出させていただきました。
Bluesファンといわず、普通の音楽のファンに
音楽、唄、そして我々自身を考えてほしい、そんなVideoです。
GoldenWeekもすぐ、良いものを見て下さい。 April 24 金森幸介「50+1」Live,090425/26,下北沢Blues系の方にもなじみの深い、関西の金森さん(上田さんが曲歌ったり、SooBadRevueが昔バックやったりしたんで)
が昨年から精力的にLiveをやられていますが、その総集編的なLive51曲(1曲は新曲)を
やってしまう催しが明日、あさってであります。 ホイホイレコードさんがLive録音されてInstantLive
で発売されるのが嬉しいですが、お近くにいられる方は、他の予定を調整されて
見られるとよいと思います。
●金森幸介「50+1」
4/25 sat. 26 sun. 下北沢 ラ・カーニャ / open 18:30 start 19:00 http://www1.ttcn.ne.jp/~LaCana/
前売り \3200/当日 \3700/2日通し \6000 (+drink)
ご予約:ラ・カーニャ 03-3410-0505 lacana1980@mac.com
ホイホイレコード oshiete@hoyhoy-records.com
ライヴ盤
『50+1』 5枚組(5CD-R) \6500 2009年5月1日発売予定
HOY-HOY RECORDS 株式会社ヴィータ・ソリューションズ 東京都新宿区市ヶ谷台町14-8 tel:03-5367-3454 e-mail: hoyshop@hoyhoy-records.com www.hoyhoy-records.com April 23 Kelly Joe Phelps 090414ThumbsUp,Yokohama&0416Quatro,Tokyo3月、4月とバッファローレコードの招聘した2つのアーチストを横浜と東京で見るという私にしては珍しい機会をもった。これもバッファローの早割のおかげ、一回3500円ならみます!感謝です。 ギリギリでUSのPublicityに問い合わせていた撮影の許可がでて、最初からQuatroだけにした。ライトがよいし、動けるから。ソロアーチストは片側だけの撮影だと画を作るにもムリがあり、あきがくる。 Kellyを2公演みて、99年の時とは完全に違った彼を聞くことができた。 90年代のLeadMeOnとRollAwayTheStoneが初来日の後で聞いて非常に彼を好きになったわけで、90年代末にでたMrZen(Live)まではまだBlues,Trad,Gosple等が中心でSlideが前面だったと思う。2000年代に入って、ベガーズOilとかスリングショットあたりでWorldMusicと言われだして、音も変わったなーと思っていて、新譜のWesternBellにはびっくりしたものだった。(なんでピッキングの途中に不協和音を入れるのか?等々) 横浜ではサポートのおおはた雄一さん(http://www.yuichiohata.com)がKelly好きですといって最後の4曲?目でSlideでやった。ギブソンのアコギでいい音です。日本のフォークですね。(このフォークという概念は昔聞いてたから、こういうので最近はどう呼ばれているのか?) 平日の火曜日にもかかわらずサムズは満席、20:40からKellyが始まりStageは8曲で21:50に終了、盛大なるリクエストに答えて2度のアンコールに答え終わって22:05.それからサインしてましたから大変だったでしょう。曲でわかったのは、中ほどのBeggarsOilと、MoonShinerだけ、(とルビー&サラ? という曲もやってる)終わりの方で紹介してたのは(Quatroのピーターバラカンさんの記事によると)マクドーガルという曲とのこと。驚いたのは、一度もSlideを使用しない、ピッキングと、変則Tuning、カポを使うだけのシンプルなStage. 唄を感じさせたのは一曲くらいで、他は曲に載せて、詩を読んでる感じ。音を紡いで、曲に発展させていき、その上で声をかぶせているというのが正直な感覚。彼は自分が良い音を探しているのかもしれません。途中のギターを弾きながら、うめき声がマイクで拾われて聞える。以前弟がキースジャレットを武道館で見て、ソロピアノの演奏中に、音を探し始めると、うめき声ともつかない声を上げていて、席からでもきこえたと言ってたのを思い出した。個人的なミニマルMusicに近いものかもしれない。 16日のQuatroもアリーナに席が入り、Stage前の柵もどかして、かなりゆとりがあるようだったが、開演時には立ち見も一杯。驚いたのは、横浜でも前の方に座っていた人がまた、最前列のStage前でみていたこと。いやファンです。(でもよく見る方々ですが。。。)オープニングのSteveGardnerは新譜だしたばかり、ドブロでカントリーBluesを聞かせる。日本にも長く、また南部出身で写真もプロの彼はバックにアコベースを入れて、渋い演奏。個人的にはこの演奏は嬉しかった。Kellyはアンコール一曲で、横浜と同じ構成。但し、横浜よりもうめき声が少ない。ノリは良いように感じた。凄くうまいのですが、曲が内省的な感じがして、こういう音が今のはやりなのか?と思ってしまった。4月20日の朝日新聞夕刊に ピーターバラカン氏の評がでていたけれど、やはりつかみどころが?という感じを受けた。でも彼が書いている60年代のソウルMusicのスタイルに近いのではというのは?でした。 Quatroでは撮影できたので、良い画が撮れたと思います。後日Blues写真館にアップします。許可申請にご理解をいただいた、マネージメント及びバッファローレコードに感謝致します。 April 22 AllmanBroビーコンシアターLiveでの特別メモラビリア!今Allmanのサイトで以下をクリックすると、ClaptonのギターテクニシャンがAllmanのスタッフに配ったという記念のECギターピックの写真がでています。 これ限定品ですからいいですね。もしかするとClaptonがこれだったら、もっとゲストがいたのですから、他にも なにかと思ってしまいます。
以下はAllmanサイトの入り口です。ご参考まで。 April 21 サニーランドレス の Levee TownがReissueに本日、正式に彼の2000年発売のLevee TownがReissueで、以前のSugarHillからではなく彼自身のレーベルLandfallレコーズから発売となります。(先日タワーでも彼の再発のCDみたような気がしましたが、見間違えだったかな?) 今回はなんと、5曲も当時の録音のオマケがついています。以前持っていなかった方は今回が良いようで。。。 ゲストはBonnie Raitt, John Hiatt, 及び Michael Doucet( BeauSoleil)とおいしいとこですね。 今回、彼は昔だしたCDを彼のレーベルに取り戻しつつあるようで、将来、かなりな廃盤CDも再発になる可能性があるので楽しみです。彼は92年発売のOutwardBoundと95年のSouthOf1-10及びこのLeveeをあわせて三部作と考えているようで、彼のRootsを知るためにもこの3枚は必要かもしれません。 April 20 Arc Angels on tour週末は家からアップできない関係で遅れてしまうことをお詫びします。 アークエンジェルのツアーの話しは、すでに書きましたが、一番大きな出番は6月5,6日のAllmanBroがトリのWaneeFestです。それ以外も発表となりましたので紹介します。 5/8/2009 Fillmore, Irving Plaza (www.irvingplaza.com) The Arc Angelsのメンバー は(Doyle Bramhall II, Charlie Sexton and Chris Layton/レイボーンのダブルトラブルのDr.) こういう若くて威勢の良いバンド日本でみたいものです。 April 15 Bob'sFishMarket再結成Live 090425下北沢 ぐまた日暮士さん関係ですが:
70年代末から80年代初めにかけて、横浜エリアで活躍していたBob'sFishMarketというバンドがありました。 私はちょうど就職する前後で、その上、すぐ中近東へ飛ばされたりしたので、日の出町のグッピーとか いろんなイベントに出演してたこのバンドは見たことがありませんでした。 同じく83,4年頃に成蹊大学の文化祭で、Bob'sの二人の方が数曲演奏されて、その声と曲の よさに驚かされて、はじめてこのバンドの存在を意識しました。(しかし時すでに遅く) 90年代に入り、日暮士さんのSlideを日比谷でみてぶったまげ、見るようになりました。 このバンドとの遠い、長い接点でした。 昨日の横浜サムズアップでのKellyJoeのLiveで偶然 同じテーブルになった敦賀さんのお友達のIさん達が4.25に下北沢でBob'sの再結成があると 教えてくれました。これはBigNews!です。 場所はレストランBar ”ぐ”下北沢の西口(世田谷区北沢2-26-8 2F)19:00開場 19:30スタートです。 前売り2000円、当日2500円 Tel03-3485-2187 久保田麻琴と夕焼け楽団の弟分みたいな存在だったと記憶していますが、 あの感じがすきな方はお勧めです。
Bob's Fish Marketの写真がみれます。(LPの中ジャケ) April 14 日暮士さん新譜発売記念Live!今日はKellyJoeフェスプスの横浜ThumbsUp公演で、明後日は渋谷のQuatro公演となります。
渋谷は撮影許可がでましたので、また 後でご覧に入れることができるでしょう。 さて、10年前にはKellyJoeと一緒にLiveもやった日本のSlideマスター日暮士さんが 新譜 SteelMade発売記念Liveを
横浜はThumbsUpで行います。 バックバンドも一緒で ギターはアコが佐藤さん、エレキが荏原さん(これでやっと彼がでてるStageがひさしぶりにみれます) Bassは倉本さん(高円寺等では一緒にやられてるんですが、はじめてです) それにDrが小野さん、 Orgの木村さんひさしぶり、それにChoにアミさん。 良いメンツが揃っています。 このLiveは期待して行きます。 撮影許可ももらおうと思います。 新譜はかなりエレクトリックの面が表にでているというので嬉しいですね。
6/27 sat 日倉士歳朗 「STEEL MADE」 発売記念Live!! 日倉士歳朗(vo, All Steel Guitar) with 佐藤克彦(Ag)/荏原和弘(Eg)/倉本巳典(b)/小野秀夫(ds)/木村直之(org. from ニヒルブラザーズ)/三松亜美(cho) OPEN18:30/START19:30/ADV¥2500/DOOR¥3000 まだ日暮士さんのLongSlidersのサイトではこの予定はアップされていません。 April 09 RecordStoreDay&DreckTrucksBand2007年から4月の第3週目はレコード屋さんの日と世界的に決まっていました。 (そんなこと知りませんでしたが、この日はアーチストがレコード屋さんを称えて、特別なCDとかレコードを出す日だそうです。特別なLiveとかもあるようで、HPをみてびっくりしました。) http://www.recordstoreday.com/Home 日本にも加盟店があるようですが、見るのに時間がかかるので止めました。 加盟するためには販売の50%以上がCD/レコード等の条件があるようです。 サイトにでてるバイナル(レコード)の所をみるだけでも、まだLPがでているのか?とびっくりします。一度見て下さい。 さて、そういう中でDereckTrucksはこの日のために、なんと EP(私の理解ですと、LPとシングルの間の、LP回転数でシングルの大きさ)をこの日のために出します。“AlreadyLive”EPと題され、2008年の秋のLiveで録音されたものです。 Wilmaシアター(Missoula,MT)及びLoberaシアター(サンタバーバラ、CA)でのLive.最後のコルトレーンの曲なんか17分!おいしそうですね。でもプレイヤーがないと聞けません。 ちなみに今年は4月18日。他にもボブディラン、ブルーススプリングスティーン、レディオヘッド、エルビスコステロ、ブッカーT,トムウエイツなどが参加して何かやったり出したりするらしいです。
ALREADY LIVE
April 08 豪華BluesRevueツアーへこのBlogへのアクセスの問題があったために、この話しもかなり前からあったのに 、載せられませんでした。すみません。ツアーは始まっていますが、まだ追加もあ るでしょうし、8月まで予定が入っています。 毎回紹介しておりますRhythm&BluesCruise(アメリカ)の主催者であるRogerNaber が昔風のRevueスタイル(いろんなアーチストが一同に会してLiveをやるという) を復活させました。R&BCruiseでのJam等の体験を元に、TommyCastroをがバンドマ スターでG,彼のバンドがバックをつけ、DeanaBogart(Vo,Piano,Sax)、元JGilesの ワマージャマーMagicDickそれになんとRonnieBakerBrooksが加わった凄いRevueが できてツアーを開始しました。 Tommyの話しによるとCruiseの時みたいに、各人がそのLiveをやって、最後に特別 なJamをやるというもの。最初はTommyが30分、それでDeanaがでてきて、その後に MagicDickの登場、そしてRonnieが演奏、お休みの後、全員がでてきて、場所によ っては地元のアーチストを加えたりするようです。 http://www.cduniverse.com/search/xx/music/pid/7581138/a/Command+Performance.htm でこのメンバーのスタジオ録音のCDもでています。”Command Performace” ツアーの予定は以下の通りです。 見たいです、こういうメンバーのレビュー! Legendary Rhythm & Blues Cruise Tour Dates: Mar 27 @ Kalamazoo State Theatre, Kalamazoo MI Mar 28 @ Schaumburg Prairie Center for the Arts, Schaumburg IL Mar 29 @ Key Palace Theater, Red Key IN Mar 30 @ Slippery Noodle, Indianapolis IN Mar 31 @ The Cellar, Struthers OH Apr 01 @ Sellersville Theater, Sellersville PA Apr 02 @ Blender Theatre at Gramercy, New York NY Apr 03 @ Ramshead, Annapolis MD Apr 04 @ The State Theatre, Falls Church VA May 23 @ Blues Festival Baden, Baden SWITZERLAND Aug 22 @ Edmonton's Labatt Blues Festival, Edmonton, Alberta CANADA ご参考までにR&BCruiseツアーの予定です。 凄いメンバーが入っていますね。 http://www.bluescruise.com/ April 07 InstantLiveCDの日本での状況InstantLiveCDの日本での状況。先日のRuthieFosterの横浜(サムズアップ)と京都(タクタク)の公演はLive終了後にはすぐLiveCD2枚組みが販売されるという事に驚かされました。当然、開演前に予約して横浜は終わってちょっと待ってから持って帰りましたが。お宝です。 昨年のウシャコダ松戸一揆ではUSBで当日のLiveを販売するということで、同じく購入しましたが、個人的にはUSBで聞くことはないので、LiveCDの方がいい。 このホイホイレコードに頑張ってほしいです。サイトをみるといろいろうっているようですので要注意です。 そういううちに金森幸介LiveCD発売というのをこのホイホイの宣伝で知りました。 ひさしぶりに東京でも金森さんのLiveが4.25&26下北沢のラ・カーニャで 行われるというもの。1日3部構成で、二日であの大変な5枚組みCD 50/50を再現した上で一曲追加して50+1を5枚組みLiveCDで発売してしまうというから実に積極的です。6500円となるらしいですが、価値はあると思います、いかがですか? よく調べれば、彼は08年からなんと12枚のLiveCD(各二枚組 2500円)を出していたとのこと。いやアーチストは進んでいますね。 www.hoyhoy-records.com April 06 AllmanBro.BeaconLive全CDの発売!先週書く予定が現在・家のInterenetExplorerからこのBlogを更新を試みると拒否されるという理不尽な状況にあるために遅れてしまいました。 遂に 40周年記念の特別版・豪華ゲスト多数のAllmanBrothersBandのNY/Beaconシアターでの15公演全部のCDが彼らのサイト(Hittin’TheNote)から発売されました。配送は5月になる予定とのことですが、日本円で3000円くらいでしょうから(27USD)、かなり売れるのではないでしょうか? EricClaptonがでた2日間(レイラがアンコール)とか、ジョニーウインター、ボズスキャッグス(ローンミーアダイム)、ZZTop、シェリルクローから新たしいとこではKidRockまで。これはかなり悩みますね。 ついでに全部買う方には特別ケース(これがビーコンシアターの玄関のヒサシみたいなという形容がついてるのでおもしろそう?)付きで、オマケに08年のクリスマスJam(2CD)がつく。Total 15x3+2=47枚!を499USD+50USD海外送料!いかがでしょうか?(私はそんなに枚数が増えたら大変な家族争議となるのでムリです。) April 01 blues.the-butcherフリーLive、代々木公園(4月5日)サクラの季節ともなり、お花見気分で見れるblues.the-butcher-590213です。
4日は家からも近いのですが、予定がムリ。 5日は代々木、サクラいいだろうなー
と思いながらも。。。。。 とにかく5日はフリーコンサート!あそこは見易いし、 お勧めですね。 4/ 4 (土) 元住吉 POWERS2 /問:044-455-0007
blues.the-butcher-590213(永井“ホトケ”隆、沼澤尚、中條卓、KOTEZ) with Leyona(vo) 川崎市中原区木月住吉町21-5 http://www.powersbar.com/main.html ☆初めてのPOWERS2にLeyonaが参戦します! 4/ 5 (日) 代々木公園野外音楽堂 フリーコンサート"春風-PEACE NOT WAR" blues.the-butcher-590213(永井“ホトケ”隆、沼澤尚、中條卓、KOTEZ) 出演者:DUB AINU BAND他 5日12-19:30 入場無料ですが、カンパよろしく。 アースデイ関連イベントでもあるらしいですが、2Stage:スプリング、ピースに分かれて
音楽、Talk等いろんな催しものが行われるとのこと。 Blues.the-butcher-590213は5日の出演です。(時間は?) 出演者は書ききれないので、詳細は以下をご覧下さい。
##自宅のPC環境にトラブルがあるらしくBlogに書き込めないので非常手段を 採用して暫定的に対応しますので、ご理解を。 |
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