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    November 30

    Chris&Bluestone :NewCd/396!

    Sorry. Japanese can't be typed at present due to malfunction of PC (can't fixed).  Please see the
    news below from Aki-san of Bluestone and Chris Duarte Fan Club member.  Thks Aki-san.
     
    Chris Duarte & Bluestone Company『396』はBlues Bureau Internationalから2009年1月にリリースされます。
    クリスとブルストによる共作アルバムです。

    収録曲は、
    Back In Town / Put Up Or Shut Up / Chattahoochee Side /
    396 / Give It Back To Me / Silver Spoon / Funky Mama /
    Mad As I Can Be / Angelina / Still I Think Of You /
    The Ballad Of Kohima Ridge / H2K3
    です。

    すでにGive It Back To Me、Funky Mama, H2k3はライヴで聴いたことがある人は少なくないはず。
    大半がブルストによる曲で、プロデューサーはマイク・ヴァーニーです。
    インストが2曲、他はクリスがリード・ヴォーカルを取ります。

    クリスもブルストがこのアルバムのために曲を作りました。
    ブルストの1stはすべてブルストが作ったのに対して、今回はまさしく合作です。

    おそらくクリスもブルストもそれぞれの持ち味を出しつつも、それぞれのこれまでのアルバムにない特色を出していると思います。
    今までの彼らのイメージとは違う、新しい境地を拓いています。

    彼らの最高傑作がまもなくヴェールを脱ぎます。
    乞うご期待です。

    http://www.chrisduartegroupfans.org/etc.htm
    November 26

    オデッタ入院

    フォーク・Bluesのオデッタ(オデッタ・ゴードンさん)が11月8日より腎不全からくる合併症で入院しています。
    彼女は毎日の透析により、病状は安定しており、快方に向かっているとのことで、少し安心しています。
     
     彼女はサニーテリーにインスパイアされて、54年に最初のアルバム:TheTinAngelをだし、60のフォーク界の流れから、
    市民権運動の声としての役割をにないました。99年にはクリントン大統領から全米芸術家協会のメダルを授与されました。
    来年の一月のオバマ大統領就任記念コンサートに出演する予定で、まだ変更していません。

    Blues生誕100年記念のLiveの映画の中で、ドスの聞いた忠告を若いアーチストにしていた彼女は印象的でした。

    85年の豊橋でのLiveしかみていませんが、あの重い声で歌う唄をまた聴きたいと思っていますし、

    もうすぐ78歳になる伝説の彼女が早くよみがえってほしいと願っています。

    彼女を励ます方は病院にカード等を送ってあげてください。 

    Ms. Odetta Gordon
    Room #719, 7th Floor ICU Unit
    Lenox Hill Hospital
    100 East 77th Street
    New York, NY, 10021

     

    彼女を紹介しているWikipediaです:http://en.wikipedia.org/wiki/Odetta

    November 22

    DTBの新譜090113発売

    デレックトラックスバンドの新譜AlreadyFreeは来年の1.13に全世界発売です。

    今回もゲストはスーザン、オテイルというファミリー同様のアーチストや、

    ブラムホールIIなどなど、多彩です。

    その上に、CD、ダウンロード、レコードに各種おまけつきのいろいろな

    パターンをサイトで販売しており、9.9-35USDくらいまであります。

    http://www.derektrucks.com/news.html

    をみたらぜひ、7分に及ぶMakingのVideoをごらんあれ!

     

    November 17

    081117 The Who at 武道館

    19:00に始まるときいていたけれど、10分おしで始まり。最後がジンジニーで、お客のノリもよい。
    年齢が高いファンが多く、私も安心して見れる。笑
    武道館は、本当に音もライトも見やすさもよくなった。一階からみても
    Stageはそう遠いとも思えない。音が大きくなると近くなる感じ。
    The Who を見るまで、TomJonesのショーでPinballWaizardをみて、
    Woodstockの映画をみてから、すでに40年!彼らもバンド結成から50年!
    やっと会えたという感がある、そしてその出会いは素晴らしかった。
    あれほどのRockコンサートを武道館で楽しめたのは、ZEPの頃くらいか。
    I Can't Explain
    The Seeker
    Anyway Anyhow Anywhere
    Fragments
    Who Are  You
    Behind Blue Eyes
    Relay
    Sister Disco
    Baba O'reily
    Eminence Front
    5:15
    Love Reign Over Me
    Won't Get Fooled Again
    My Generation
    Naked Eye
    (Encore)
    Pinball Wizard
    Amazing Journey
    Sparks
    See Me Feel Me
    Tea & Theatre (Roger& Pete Duo)
    終了で21:10分、ずっと立ち続けたけど、疲れなかった。
    Beatが心地よく、このバンドの本質であるBeat/グルーブ、良いRock
    です。ちょうど先日ワイト島70年のTheWhoのStageをCATV
    でみていて、それとタブった感じだったけれど、今はスポットライトは二つ、
    チョット前まで、BassのジョンがStageの左側にいてと思うと、
    ちょっと寂しい。それだけに見れただけでも幸せ。
    BehjndBlueEyesでは涙が、その上、Babaでは
    途中のPeteの唄にお客があわせDon'tCry! これは
    もう目に悪い。TeenageWasteland! その頃にこれを
    聞いてたんですから。
    Tommyもすばらしかった。本当に良い部分を抜いている、
    Overchairも入り、It'sABoyもPeteが唄い(いままでもそうだったのかな?)
    SeeMeでのRoger!LoveReignOverMeの熱唱!言葉がない。
    本当にすばらしいRockコンサートだった。
    この後19日が最終となる。
    次はあるのだろうか?
     
     
     
    November 16

    訃報:ミッチ・ミッチェル

    (出張のため載せるが遅れてしまいました)

    先日08のジミヘンTributeツアーの話はこちらに

    書いておりましたが、そのツアーにも参加されて

    いたOriginalExperienceのメンバーでDr

    ミッチ・ミッチェル氏が11.12、ツアーを終えられてオレゴン州

    ポートランドのホテルでなくなっているのが発見されました。

    R,I.P

    http://www.cnn.co.jp/showbiz/CNN200811130036.html

     

    http://www.barks.jp/news/?id=1000044874

    BB&Buddy ダブルヘッダーツアー09

    新譜が好評で、ツアーを2009年まで延長したBBですが

    (但し一月はお休みとのこと)

    同じく新譜が好評のBuddyとダブルヘッドライナーShow

    を行うことになりました。

    この組み合わせ、めったに見れないですね。

    (NY、ビーコンまで入っております、お金と時間が

    あったらいきますけど。) 

    B.B. King/Buddy Guy Tour Dates:
    February 5, 2009 - Clearwater FL @ Ruth Eckerd Hall
    February 6 - Orlando FL @ UCF Arena
    February 7 - West Palm Beach, FL @ Kravis Center
    February 10 - Hilton Head Island SC @ Shoreline Ballroom
    February 12 - Nashville TN @ Ryman Auditorium
    February 15 - Louisville KY @ Louisville Palace Theatre
    February 16 - Detroit MI @ Fox Theatre
    February 18 - Providence RI @ Providence Performing Arts Center
    February 21 - New York NY @ Beacon Theatre
    February 22 - Boston MA @ House of Blues
    February 24 - Red Bank NJ @ Count Basie Theatre
    April 15 - Peekskill NY @ Paramount Center for the Arts

    November 08

    BluesNewsとBlogの10周年

    友人よりの情報もありですが:
    1)Mavis Stapleの0806のシカコ゛のHideoutでのLiveがもうすぐ発売です。
     内容はおもしろそうです。今年の名盤になりそうな感じがします。
     
    http://www.amazon.co.jp/Live-Hope-Hideout-Mavis-Staples/dp/B001GJ2ZI4/ref=pd_nr_m_58?ie=UTF8&s=music

    2)ECが来年の初め頃に来日という話があるようですね。
     
    3)関西の雄の「くいだおれ太郎」氏が、東京は下北沢まで来られるらしい。
    もうすぐですので、ご注意を。

    11/12 下北沢「風知空知」 20:00~24:00
    さすがの有名人・・握手会&撮影会だそうで・・入場無料との事

    先日発売の「ぼちぼちいこか08」CDのキャンペーンなので
    当日は 有山じゅんじさんも来られるとか。
    確認しました、以下で詳細をごらん下さい。
     
    http://www.fu-chi-ku-chi.jp/node/49 
     
    4)カルロス・シ゛ョンソンも 来年2.25-3.3で来日ということらしい。
    サイトにも予定がでました。
    http://www.webspawner.com/users/carlosjohnson/
     

    (やっと10年、そしてこれから。)

    2008年11月11日でAin’t Nothing But a Bluesを始めて

    10年になります。1999年11月はミックテイラーを見たあとらしく、

    そこから始まり、12月のチネチッタでのLittleFeatの鈴木茂との

    ディキシーチキンのJamと撮影。。。と書いてきて、2005年11月

    にBBSからBlogへ移行しました。今でも好きなことを書かせて

    いただき、写真は管理人のケイジさんに最初からお世話になり

    っぱなしですが、そのおかげで、皆様にも見ていただけるように

    なりました。これからもLiveのレビューからいろんな音楽の媒体

    の話を書かせていただきます。 次の10年もBlues写真館ともども

    宜しくお願いいたします。

     

    この場を借りまして、音源等の管理で世話になっている弟

    と写真館及び、いろんな面で音楽的な意見交換をしたり、

    Liveを設定したりして楽しませていただいている管理人の

    ケイジさんに感謝の意を表させていただきます。 

    PS:10から14までは出張でBlogのアップができません。

    ご参考までに
    Blog化する前のBBSです。 
    http://www5a.biglobe.ne.jp/~detectiv/cage/14410400390625.html
     
    Blues写真館です。

    http://www5a.biglobe.ne.jp/~detectiv/utamura.htm

    November 06

    Jeff Healeyの新CD+DVDの問題

    アーチストがなくなってから曲の権利をめぐってもめるとかは
    ある話ですが、JeffHealeyも例外ではなかったようです。
    11月の初めにカナダで発売される予定(でているかはすみません確認してません)
    CD三枚+DVDのレガシーPart1ですが、奥さんのクリスティーさんはファンに対して、
    この作品はジェフの家族から認められておらず、買わないほしいと言っています。
     
    もともとこのCDはバンドの元Dr兼ビジネスマネージャーのトム・ステファン(この方来日した時の人でしょうか?)
    が集めたもので、シングル、未発表のLive等が入っており、DVDにはバンドの歴史、インタビュー等
    が入ったもの。
     
    02のバンドの解散もジェフとトムの仲たがいが原因でしたが、バンドの楽曲のロイヤリティー、バンド名
    の権利までをめぐって争いが続いているというのは好ましくないものです。

    ジェフ側は彼のいままでの音源から作成したアルバム(JazzWizardsアルバムを含む)を出す予定とのこと。

    故人のためにも、こういう争いはやめて、創造的になってくれることを希望します。

     

     

    November 05

    Blues写真館:JonCleary、Quatro、10.15のアップ

    Blues写真館に10.15のQuatroで撮影したJonCleary&TheMonsterOfGentlemenの
    完全版がアップされました。今回は並べ方も凝っていて、(アングルも変わったものがあるので)
    楽しめると思います。 ぜひご覧下さい。
     
     
     
    今朝 AllmanBroと米大統領選挙 で記事をアップしましたが、
    オバマ氏が大統領になられるようで、NewOrleans等の救援、復旧も
    進むでしょうか?
    (もっと大きな経済という問題もありますが)
     

    Allman Broと大統領選挙

    今日のお昼には結論がみえるアメリカの大統領選挙ですが、Allmanのサイトからの
    メッセージです。 なかなかこういう形での発信は粋ですね。
    アーチスト:表現者として発信していくという形。
    昨日にはきてたんですが、アップできなくて、今朝にしました。
    シンプルで、わかりやすい表現です。
    A message from the Allman Brothers Band
    regarding tomorrow's election:

    "Tuesday we will elect the next President of the United States.
    The result will have great consequences for the nation.

    This election offers a choice between two men with dramatically
    different visions of the future. We have strong feelings about this choice.
    But we feel even more strongly that all Americans, regardless of political preference,
    have a stake in the outcome and should vote in this critical election.

    This is likely to be a close election. Your vote matters. Please use it and make a difference.”

    Take care and know that you are loved,
    November 02

    第15回LivingBluesAward

    最新号のLivingBlues誌(No197)で

    第15回LivingBluesAwardsが発表されました。

    中で有望視されるアーチストとしてあがっている

    キャサリンラッセル ですが、ジャクソンブラウン、スティーリーダン、

    デビッドボーイ等有名な方のツアーにも参加しており、

    両親とも音楽畑でかなり有名な方です。

    http://www.catherinerussell.net/live/

    を見てください。 こういう方も来日を見たいもの

    です。 

    ボビーラッシュ強し、ココも当然かと。

    いやまだまだ見ていない方が多い。

    日本でもみれるようにM&Iさんとかに

    頑張ってほしい所です。

     

    Blues Artist of the Year (Male)
    Lurrie Bell

    Blues Artist of the Year (Female)
    Koko Taylor

    Best Live Performer
    Bobby Rush

    Artist Deserving More Attention
    Catherine Russell

    Most Outstanding Blues Singer - Comeback Artist of the Year
    Nappy Brown

    Most Outstanding Musician (Guitar)
    Lurrie Bell

    Most Outstanding Musician (Keyboards)
    Pinetop Perkins

    Most Outstanding Musician (Harmonica)
    James Cotton

    Most Outstanding Musician (Bass)
    Bob Stoger

    Most Outstanding Musician (Drums)
    Tie: Willie "Big Eyes" Smith & Kenny Smith

    Most Outstanding Musician (Horns)
    Big James Montgomery

    Most Outstanding Musician (Other)
    Aubrey Ghent - lap steel

     

    Album of the Year
    Nappy Brown - Long Time Coming (Blind Pig Records)
     
    Best New Recording - Southern Soul
    Denise LaSalle - Pay Before You Pump (Ecko Records)

    Best New Recording - Best Debut
    Albert White - Soul of the Blues (Music Maker)

    Best New Recording - Contemporary Blues
    Phillip Walker - Going Back Home (Delta Groove)

    Best New Recording - Traditional & Acoustic
    Bobby Rush - Raw (Deep Rush Records)

    Best Historical Reissue - Prewar

    Various Artists - Desperate Man Blues soundtrack (Dust To Digital)

    Best Historical Reissue - Post-War
    Robert Lockwood, Jr. - Steady Rolling Man (Delmark Records)

    DVD of the Year
    Various Artists - The American Folk-Blues Festival:

    The British Tours 1963-'66 (Hip-O)

    Producer of the Year - New Recording
    Randy Chortkoff - Delta Groove Productions

    Producer of the Year - Historical/Reissue
    Lance Ledbetter - Dust To Digital

    November 01

    081029・ぼちぼちいこか'08Live 上田正樹&有山淳司、HonkyTonk、秩父

    秩父の皆野にあるHonkyTonk。横浜から秩父までだとJR/西武で2時間半くらいでつけるようになったので昔より
    便利だと思うのですが、そこから15分秩父鉄道にのって寄居・長瀞方面へ。駅からは3,4分。
    昔からあるのは知っていましたが、皆野は札所34番でこれで全部巡れるというので泊まったことが
    あっただけで他に行ったことがない。この日は水曜で、秩父は商店がお休みのとこが多く、
    期待した駅前のわかばで とんかつも食べられず、他にみつけたのは駅の横の駐車場のむこうに
    赤く光る提灯で、6時半の暗いところをいってみればモツ煮込み、これはタ゛メ。しかたなく、駅前で開いてた
    下北沢の支店?のパン屋さんでサント゛イッチかって詰め込み、二階のLive会場にむかう階段で並びました。
    前には6,7人いて、後から車で店の前で降りてくる人が多いのにびっくりでした。混んできたので
    Honkyのオーナーの鈴木さんが15分くらい早く開場しますといって開けてくれて助かった。
    電車は一時間に2本くらいしかないので、やっぱ車ですね。二階の会場は広く、100名は入れる。
    Stageも広いし、音もいい、ライトもちゃんとしている。いすもスチールだけど大きい。

    秩父という所、根強い音楽ファンが支えているのでしょう。だからかなり有名なアーチストもくる。

    (11初めが永井隆、24日が猫、12.20が内田勘太郎/斉藤ノフ゛)
    ここのオーナーかなりな方らしい。でも平日ですよ、私みたいに休みとって秩父へ来るのでついでにという
    のではなく、来た方は70年代から来た方が多い。若い人もいるけど、主体は50台のようなもの。
    (若い人で北海道と、名古屋からというファンもいました。)
    7時20分には席がだいたい満杯に。入り口にまとまってる70年代ファンは”散歩しましょう道頓堀でも、
    梅田から難波まで。。。。”と唄いだし、それでけっこうみんな歌いだして、Duoの登場を押す。
    こういうのひさしぶりです。いや最初からお客が熱い、あとで名前がわかったコーチャンという方は
    ずっとつっこみを入れてましたが、声がでかい!全日の武藤みたいな方です(有山さんは泉谷みたいだと
    いってましたが。。。)あーいう方は昔の日比谷とかロフトとかにはいました。
     今回のLiveは大阪一回、東京がP-VineBluesFestと不知空知(下北・TV撮影もあり)で、この秩父が
    Final しかし、多くのこの日にいたファンがSTSの時代からみていたのでしょう、(私はSTSのこのアコDuoが
    入るのは3度しかみたことがない)よく曲も知ってるし。Duoにとっても良い場所だったはずです。
     昨年の離婚のおかげで落ち込んでたという上田さんを有山さんが誘って あの日本ラク゛タイムの
    超傑作アルハ゛ムを30年ぶりに再現しようという試みは上田さんを活性化させ(有山さんの持ち前の
    明るさと人の良さでしょうか?)今のあの昔のノリを回復しつつある上田さんを取り戻させたのだと
    思いました。(昨年の青山音楽室の上田さんのLiveも書いていますが、何かトケ゛があったのは
    感情とか、生活が底だったんですね。少し納得した感じがしました。)
     最後はいすにすわらず立って唄ってた上田さんは汗びっしょり、本当にあんな彼をみたのは
    ひさしぶりでした。 有山さんのキ゛ターは彼しかだせない、あの凄いテク、その上にあの声、
    上田さんとあいまって、独特な世界を作り出します。その上、二人のKeyWordは道頓堀。大阪の人

    にはわかる面が多いのでしょう。私にはどうしてもわからない点があると思います。

    それでも楽しい音。テリー上田とラモス有山(先日のくいだおれ太郎との撮影の時に、それを

    見ていた若い人が ラモスがいる、その横にはテリーさんもと言ったそうで。。。)

    のこれからをまた期待します。 19:30定時に開始になったLiveはときには上田さんもギター

    をもち(曲名の横に2Gと書いてあればギターが二台です) 21:30分まで。それからサイン会という

    話でしたが、(そのためにCD持っていったのに)なにしろ電車が21:50分秩父方面。これを逃すと、

    また面倒、遅くなるということで失礼しました。ひさしぶりに熱いよいLiveを楽しめました。

    大阪へでてきてから

    あこがれの北新地(2G)

    かわいい女と呼ばれたい

    LetItShine

    Ain't No Dirty Business but my own

    オレの家には朝がない(2G)

    60なんかクソくらえ (有山)

    Blowing in the wind(上田)

    大阪BayBlues

    Dock of the bay

    Give me Love (Otisのノリの良い曲タイトルが?)

    むかでの錦造

    He got all whiskey but won't give me no(タイトル?)

    買い物でもいきまへんか

    あれは夏の暑い夜だった。。。Blues(タイトル?)

    オレの借金みんなでなんぼや

    梅田から難波まで

    お前を助けに行くよ

    Encore

    道頓堀行進曲

    LongLongTime(道頓堀の記憶?タイトル?)

    Encore 2

    Wonderful World