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October 30 081028*Neville Bro.演奏曲名Blues銀座のスモリさんが以下を教えてくれました。
Dataに感謝します。
いや、私の記憶もこんなもんかと、不正確ですみません。
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Fiyo on the Bayou (Art) No Buts and No Maybes〜They All Ask'd for You (Cyril) Africa (Cyril) Brother Jake (all) Fever (all) Everybody Plays the Fool (Aaron) Charles solo 1: Besame Mucho Rock and Roll Medley: Johnny B. Goode (Art)〜Bony Moronie (Aaron) 〜Dizzy Miss Lizzy (Aaron)〜Slow Down (Aaron) 〜Oh Boy (Cyril)〜Long Tall Sally (Aaron+Cyril) Rock and Roll Medley 2: Rockin' Pneumonia and the Boogie Woogie Flu (Cyril) 〜Something You Got (Cyril)〜I Know (Cyril) 〜Everybody Loves A Lover (Aaron) Brother John〜Iko Iko〜Jambalaya (all) A Change Is Gonna Come (Aaron) Charles solo 2 Ain't No Use (Aaron) Voo Doo (Aaron) Tell It Like It Is (Aaron) Yellow Moon (Aaron) -encore- Amazing Grace (Aaron) One Love (Aaron) October 28 081028 Neville Brothers,JCBホール東京19:00-20:50 会場は初めて。いってみてわかったのは、以前レンジャーショーやってた場所を 全部こわして、角地だったし、レストラン街を上につくって、 地下をホールにしたのでした。草月ホールをそのまま 大きくしたホールです。 音もいいし、駅から近い、ロッカー多い、トイレもきれい。 アリーナと一階までは埋まっていた。2,3階はいなかった。 アリーナは外人も多かったけれど、大半は50代なんでしょうね。 なんか安心してしまった。あと30-40代もいたけど) 客電はDrのウイリーがでてきてお客に挨拶してると思ったら、 時間通りに落ちすぐ演奏が。 Nevilleとかミーターズは聞いてるけど、そう詳しくないので、 ましてメモも取っていないし、曲はちょっと覚えていない。 以下はあったのですが、曲名・スペルとか間違ってたら お許しを。(教えてくださいね) ##はもっとなんかあったけど?なのです。 Fiyo on the bayou ## Bro. Jake R&R Medley: Jonny B Good,##, Dizzy Miss Lizzy, Slow Down ベサメ・ムーチョ(Saxソロ) Soul Medley: ##, Something You Got, ## Change is gonna come(アーロン) Nature boy(Saxソロ) Tell like it is(アーロン) Iko Iko –Jambaraya
Encore: Amazing Grace, One world-People get ready-One world
ノリはやっぱNewOrleansなんですね。先日のジョンクリアリーからこれですから、 嬉しいのですが、なんかバンドのみなさん渋い顔、アーロンっていつもあーなんだろうか? (やっぱみんな年だからかな? シリルが一番明るく、笑顔がみえたのはチャールズくらい) もう少し、ショーアップした表情して下さいませ。 あと、初日だからか、アートのB-3ハモンドの音が小さく、途中はよくきこえない所も あり、こちらはアート(向かって左の舞台)と反対のシリル(右側)なのでよけい聞こえない。 シリルの返しの音も聞こえていなかったみたいです。 バックバンドは良いバンドです、Drのウイリーグリーンとか他でもよくでてるし、 Bassのクリスセブリンも同様、Gのマクニ福田(こういってたんですが、本当なのかな?) も良い音でした。Keyもアートを凄く良くバックアップしていたけど、あの方お名前は? アーロンのソロってやはり売れてますから、こういうStageでもソロでてくるんでしょう。 やはり聞かせます。でもやはりバンドとなると、あのノリ・グルーブがたまらなく良い。 隣の方は 彼らの来日を含め、N.Oでもみてるので10回以上いている方でしたが、 豊橋の94の(85年のBlackHeritageFestの10周年)もみていてIkeもでてたけど。。 とおっしゃってました。なんか、まわりそういう方が多かったみたいです。 でも、途中友人と話始めるは、左となりの30台?のお兄さんは立ち上がったときに コップのほとんど水(お酒とかでなかったのが幸い)だった液体を振り回しおって、 こっちにまでかかって、もう気になって。。。(よっぱらいとノリ過ぎは注意です。) しかし初めてアート、アーロン、シリル、チャールスのNavilleBro.を見れてよかったと思います。 やはり今みておかないと、という感じが最近、自分を見てないバンドを見るように 押してくれます。 明日はもっと良い音演奏になるでしょう。 今日のお客さんは全般的にノリ良かったです。 19:00開演、20:50終演。 家には21:40分着となりました。 (今日かかないと、明日は秩父HonkyTonkで上田正樹&有山淳司なので、 とにかく書いておきます。 必要ならあとで修正します。) October 23 Gregg AllmanツアーGregg AllmanがひさしぶりのソロツアーをAllmanBro.のLiveの合間におこないます。 バックのメンバーは: Bruce Katz (keyboard), Jerry Jemmott (bass), Steve Potts (drums), Mark McGee (guitar), Jay Collins (sax) and Floyd Miles (percussion). 年末から年始です。 October 21 MacCoyTyner:GuitarsMacCoy Tynerの新譜 Guitars は有名キ゛タリスト達をケ゛ストに迎えてコラホ゛をやったという アイテ゛ア的には自分のレーヘ゛ルの二枚目で売れ線をだしてるかという感じなのですが、 ちょっときになるのが、二枚組みで一枚がDVDそれも3Hも入ってる事。 Derek Trucks, Bella Fleck, Bill Frisell, Marc Ribot, John Scofieldがキ゛タリストですから 気になるでしょう?CDではDerekがSlapbackBluesと、ク゛リーンスリーフ゛スを、DVDでは彼が打ち合わせから ク゛リーンスリーフ゛スを演奏、途中からマルチ画面に変わります。テ゛レクのSlideに関心がある方でも そうでなくても、これが2300円くらいなら興味をもたれると思います。 映像は以下のYoutubeでもみれます。 しかしMacCoy最近痩せてません? Bassはロンカーター、Drはシ゛ャックテ゛シ゛ョネット安心のリズム隊の組み合わせです。 http://www.youtube.com/watch?v=j966AGrGXZU http://mccoytyner.com/ ![]() October 20 塩次伸二 通夜及び葬儀昨日からNet、SNS等では 塩次さんの突然の死去が音楽ファンの間で大変な
話題となっておりました。
音楽関係のご友人等は皆さん、栃木に行かれているようです。
本日の朝日新聞の朝刊にも おくやみ の欄に記事がでていました。
今夜が御通夜で、明日午前9時から葬儀。
佐野市富岡町184の1 セレモニーホール佐野東にて。
私は伺えませんので、ここ横浜からご冥福を
お祈りしております。
塩次さんからいただいた音魂は私を含めたファンのSoulに残っていると思います。
本当にありがとうございました。
合掌
October 19 訃報:塩次伸二今朝、起きてNet経由 こんな大きなNewsが入ってくるとは思いませんでした。 塩次さんが亡くなられました。 http://barken.hustle.ne.jp/blog.html 10/18の栃木県の佐野のダイニンバー・ケンで、妹尾さんたちとのライブで、リハをやられて 食事をされた後、Hotelに戻られて倒れたと書かれています。 塩次さんのHPも予定が詰まっています。 音楽を愛するものが失ったものは大きいと思います。 http://www.ss335.com/shinji_sche.htm 活動的にLive,録音されていたので、また見れると思っていました。 今年の春の北千住でのLiveでお会いしたのが最後になってしまいました。 WRBB、シーチャンBro.かたいままで、いろいろなところでLiveを見、 日本で一番 ステージをみたギタリストだと思います。 ご冥福をおいのりします。
写真撮影の際にはいつもご理解をいただきました。 本年の写真はこのBlogの右上のリストでご覧いただけます。 他で撮影して、ご本人へも写真を差し上げたものをご覧下さい。 1986年吉祥寺 http://www5a.biglobe.ne.jp/~detectiv/seikei86.htm 2005年5月荻窪 http://www5a.biglobe.ne.jp/~detectiv/shinji050503top.htm 2005年6月日比谷 JapanBluesCarnival October 16 10.15/Jon Cleary & The Absolute Monster Gentlemn, Shibuya Quatro19:30-22:15(途中20分休憩) 18:30開場だったが18:00についてびっくり、改装してるのは知ってたけど、 エレベーターを出たら、いつもの入り口がない!そこからずっと先にぐるっとまわって 新たしいのができ、廊下の左側にはチラシ、右にはロッカー(前の倍はある) すでに若干の人達が待っていて、整理番号が入っていて10番台なので どこかに座れるだろうと思っていたが、やはり30分は長かった。 開場してすぐ上へいったら、前に入った人達がPA卓の後ろにいたので、 その右側の正面の席(いつもは関係者)の端に座った。入り口に喫煙 コーナーができて会場が禁煙になったのはありがたかった。 時間通り客電が落ち、バッファローレコードのダグが登場、日本語で 挨拶、20日のジョンの青山Cayでのソロの件とこれ以降の名古屋・大阪 をよろしくと。それからメンバーが出てくる。 私はというと、ステージの前で カメラを持って、床掃除(オシリと膝をついてるとそうなる)。外人カメラマンが一人 いてステージ右のグランドピアノのジョンの方にいるので、私はBigD(G)の 方にいて撮影、しかしジョンはグランド弾いてる限りこちらは顔も撮れない。 エレクトリックピアノとなると正面をむくので横顔が撮れる。苦労したが、 むこうの写真の方はピアノのおかげでまったく顔が撮れずにすぐ こっちへ移動してきた。いや、場所確保しても当たりとは限らない。 BigDはマジにでかくて、カメラのファインダーからはみ出してる、広角に換える 時間もないから、そのまま部分だけでなんとか画を作る。 しかし足がまるで象だった。でかい!小錦がテレキャス弾いてるような 感じです。Quatroはライトが良いので、当たると良いのが撮れるが、 場所と運があって、大変。 でも4曲でまー満足いくものが撮れた。 演奏は マジに”おいしいGumbo”を食べさせてもらったといえるもの で、あのSoul,Blues、FunkにJazzをまぶした音のすばらしさに入場料以上 のものを得たと思った。Pianoがうまい人は日本にもいるけれど、バンドと 一緒にあの演奏レベルを見せられると、凄いの一言。 アップテンポ、 スローテンポ、唄ものはちゃんと歌えるバンドだし、楽しかった。 彼の映像を作るなら、マルチ画面で顔を映して、指、を上と横から それに足を撮ると、音とノリがどうなってるのかわかると思う。実に リズムをとって、足もよく動いている。途中でピアノとエレピを弾くところもあったし、 BassとGが二人でリックの応酬する、ユニゾンで演奏を決める、また DrとBassのリズム隊も強く、ちゃんとNewOrlensFunkで MakeItFunky! 特に20:30からの休憩をはさんでの2部の演奏は、お客のノリも良く (ちゃんと唄うし)バンドもジョンも相乗効果でノリが良くなっていると感じた。 アンコール一曲、翌日もその次も続くツアーだから、これくらいで止めておか ないとというのは理解できる。十分聞かせてもらった。 それから入り口で サイン会ありというのでMoHippaのCDにジョンとコーネルにサインしてもらった。 本当に良い音がきけて、仕事が忙しいときでもあり、リラックスできたことに 感謝している。 また再度みたいバンドが増えた。 (今回は 曲とかコメントを書くのを暗いのでやめてたので、音に 集中できてよかったこともあったと思う。) 写真の許可に関し、ご理解をいただいたバッファローレコードに感謝します。 October 11 BuddyGuy:ExperienceHendrixツアー08もうすぐ14日からの話ですが、BuddyGuyとJohnnyLang をヘッドライナーとして、KennyWayneShepard、EricJohnson及び
HubertSumlinも一緒の豪華なExperienceHendrixツアー2008が始まります。これはHendrix財団の認可の下、ギブソンが
スポンサーです。 昨年は(あったのを知りませんでしたが、TributeLiveはDVDで見ました、あれがそうなんでしょう)
7日のツアーが今年は18日となり(追加もあるらしい)、BassはBillyCox、DrはMitchMichell
(この2名はJimiとつきあいが長いですね) このツアーには他にゲストとしてEricGales,エアロのBradWhitford、DoorsのRobbyKrieger(当初の5日のみ)まだ他にもいらっしゃるようです。
チケットの値段は40-100くらいで、中間も多いようですから、このメンツなら損はないと感じます。 以下がツアー予定です。
Experience Hendrix Tour 2008
October 14 – Hampton Beach NH @ Hampton Beach Casino October 16 – Albany NY @ Palace Theater October 17 – Providence RI @ PPAC October 18 – Boston MA @ Orpheum Theater October 19 – Waterbury CT @ Palace Theater October 21 – New York NY @ Hammerstein Ballroom October 22 – New York NY @ United Palace Theatre October 23 – Philadelphia PA @ Tower Theater October 24 – Detroit MI @ Fox Theater October 26 – Chicago IL @ Chicago Theater October 27 – Louisville KY @ Whitney Hall KY PAC October 29 – Omaha NE @ Orpheum Theatre October 30 – Denver CO @ Paramount Theater November 1 – Las Vegas NV @ The Pearl November 2 – Los Angeles CA @ Greek Theater November 3 – San Francisco CA @ Nob Hill Masonic November 6 – Seattle WA @ Paramount Theater November 7 – Portland OR @ Schnitzer Hall October 09 ぼちぼちいこか’08Live 大阪/秩父先日あった友人の知り合いは有山さんの大阪での銭湯Liveをやってる方 http://www.chichibu.ne.jp/~honky/ せっかく、再録のぼちぼちいこか'08がでたばかりのDuo のってます。時間がある方はぜひこの機会を見逃さないで下さい。 October 08 08後半DTBのツアー予定いつもながら、AllmanBroのLiveがない時のDerekの活発さ。 それで年越しはいつものアトランタはFoxシアターで、特別ゲストを加えて 行います。 日本で再度みてみたいバンドです。 (この日のスペシアルゲストは サン ラ オーケストラ(TheSunRaArkestra)凄そうなLiveになりそうです。 ちなみに この大晦日のチケットは DTBのサイトで10.7から発売、チケットマスターでは10.9-10です。 October 06 ChrisDuarte&Bluestone09日本ツアー9月にHardRockin'BluesのアルバムでありますVantagePointをリリースしたばかりの ChrisDuarteですが、現在 BluestoneとのUSツアーを終え、彼らとのコラボアルバムを 製作中とのことです。(こっちも凄そうなので期待しましょう。) その関係か、コラボアルバムの宣伝も兼ねるためでしょうか、 毎年恒例の新年ツアーは少し日をずらして開催予定のようです。 チケットは11月22日からとのこと。 http://www.chrisduartegroupfans.org/ クリスのサイトにはまだ以下の話はでてませんが、BluestoneのHP には以下の通りでております。 【Chris Duarte & Bluestone Comapny】Japan Tour 2009
October 03 田中名鼓美・Shun菊田/秋のツアー10、11月の田中名鼓美さんの予定は凄いことになっていますので関東の方もご注意を。
田中さんの今回の関東ツアーの力の入れ方は凄いですね。組むアーチストもすごいですし、横浜、吉祥寺の
対バンありLiveもびっくりしました。
10月26日:次郎吉 19:30開演(前売りあり)Nakomi&Allstars East 渡辺茂(b)嶋田吉隆(d)三恵 勉(g)BOB斉藤(sax)KOTEZ(harp)加藤Keico(Key) 10月29日:三軒茶屋 OHANA AccousticLive with 高橋マコト 10月30日:三軒茶屋 夢弦 19:30開演(前売りあり) 法田勇虫(g)杉 征雄(b)小山 英樹(key) 結城 恭範(d) 10月31日&11月1日:横浜・関内Friday 19:30開演 (前売りあり)Nakomi&Allstar East, 対ハ゛ン:Keiko&RedChilliBeans、KEICO(v)恒光ヒロコ(v)トシタロー(v)黒川照家(g)杉 征雄(b)中村俊彦(d)醍醐弘美(key)小山英樹(key)小川タケシ(perc) UGAMARI(sax)Humber(sax) 11月2日:南林間 Hideaway 19:30(前売りあり)Nakomi&Allstars East 11月3日:吉祥寺 RockJointGB 19:30(前売りあり) 31,1日に同じ。 11月15日: 台湾台北 BluesBashNo.5 落合康夫(g)木村幸彦(harp)中山 幸也(d)永井茂之(b) また Nakomiさん情報ですが、シカコ゛のShun菊田さんは夏の事故から順調に回復され、11月の台湾の前に日本ツアーを入れるようです。 以下のサイトからの情報をアッフ゜しておきます。 http://www.shunkikuta.com/japanese/index.php 31 UTSUNOMIYA, JAPAN, Beat Club w/ Waraku November 1 UTSUNOMIYA, JAPAN, Beat Club, w/ Shun Kikuta Trio and fellows 2 UTSUNOMIYA, JAPAN, MIYA JAZZ IN w/ Shun Kikuta Trio and guests 3 UTSUNOMIYA, JAPAN, Beat Club w/ Shun Kikuta Trio and BoPoMoFo 5 TOKYO, JAPAN, Jirokichi w/ BoPoMoFo 8 FUKUOKA, JAPAN, Namazu w/ ROKKET SOEJIMA Blues Band 13 TAINAN, TAIWAN, UTOPIA Restaurant & Music Pub (台南市中華東路一段92號 06-2381699) w/ Black Sheep 15 TAIPEI, TAIWAN, Taiwan Blues Bash 5 w/ BoPoMoFo これに6日に、大阪はマサ゛ーホ゜ッフ゜コーンでのLiveをNakomiさんとやるそうです。 2008,11,6 (Thu)OPEN 19:00 START 20:00 October 02 鬼ころしBB結成15周年 東北ツアー9月に結成15周年を迎えた横浜の代表的な BluesBand 鬼ころし 月例のストーミーから 始まる 東北ツアーに出発です。 近隣の方でお時間がある方はぜひ。 (さて、次は関西か?) 10月11日(土) 10月13日(月) 10月17日(金) 10月18日(土) October 01 080930 Jeff Lang, Thumbs Up, 横浜珍しくP-Vineのご招待に当たったので行きました。当初は一枚目の イメージが私の期待と宣伝と違っていたので、?だった。しかし終わって、 いい意味で裏切ってくれた。最近はアコのLiveで収穫が多い。これも 大きな収穫となった。19:00から招待は入場だというので、待って入り ました。40名くらいはすでに入ってた。いつものステージ向かって左の 席はすでに座られていたけれど、その前のスピーカーのとこは開いてたので そこへ。前にジャマが来ないだけよかったけど、Bassが聞きすぎて困った。 これも学習。最終的に60名くらいになり、ピーターバラカンさんも いつもいる辺りに19:20分頃には来てました。(火曜で雨ですからこれくらいか?) 19:40分にステージに登場し、21:05で終わるまで、変則Tuningの 業(ワザ)を堪能させてもらった。BassのGrantCummerfordのアコベース とのコンビが良く、途中はまるでRock。カントリーとかインディアンフレーバーも あるけれど、JeffはけっこうRockin’Bluesなんではと思ってしまいます。 1曲目、11曲目で 黒いリゾネーター+SlideBar。 2曲目―6曲、12、Encoreで愛用のDavidChurchillのシグネチャー・サンバースト、 7曲目―9曲目がイスに座り、D.Churchillのラップスティール。 を使用しました。 1.The Savannah Way 2.Southern Highlands Daughter 3.Copper Mine 4.Ghosting on my mind 5.? Night Draws In 6.Here She Comes Again 7.My Mother Always Talked to Me 8.12000 miles 9.? I still see you 10.? 11.? 12. Encore: The House Carpenter 新譜のHalfSeasOverからが多いですが、 そのTradからBluesまでの音の広さと、ピッキング、リフのバラエティー、 凄い説得力でした。たまに声がきこえない事もあったけど、 大きな問題ではありません。 しかし失敗したのはすわったりマイクに向かったときは右側からよく 見えましたが、ギターに集中すると、左側のBassと相対する 形になって、後ろがよく見える結果に。 今日は下北沢、4日が静岡の朝霧高原でのLiveとのことですが、 次の来日はちゃんと切符 買います。(でも今回もちゃんとCD買って サインしてもらいました。) しかし途中暗くてメモもとれないくらいでした。苦労ですね。 おまけですが。 彼のすばらしいサイトです。歌詞、機材(ラウンジを見てください)からPhoto,ツアー、 News、Fanのコミュまで。しかしかなり昔からいろいろな作品だしてましたね。 (昔の写真は髪が長いのまであります)
マイスペースに入っている方へは http://www.myspace.com/jefflangmusic ##この時のLiveを見た方で曲名がわかる方は教えて下さい。 |
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